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幸せ  Happiness Updated 2017.06.17

 

幸せの生き方  心の使い方   新しく  楽しく  明るく   無我  希望  人の幸せ  和む
人を活かす   感謝  真心  欣び    情報源

 

借りぐらしのアリエッティ Kari-gurashi

   
         


 




 

 

幸せの生き方  Way of life of happiness


 

  人間はね、僅かな人生ですからね、如何に    ということですよ。

 人間の幸せって何だろうか。あれこれ心配がなくって笑って暮らせること。心満たされていたら金まわりよくって。

 人生実にさみしいですね。幸せ、どういう風に。

 経済的に恵まれるのも愛情的に恵まれるのも、この生き方はずして他にございません。

 自分の関係者が幸せになってゆく生き方が本当の幸せの生き方。

 幸せってものは望んだものが総て得られるのが幸せ。

 世の中動きがある。僕らのわずかの一代の間にどれだけ変わったか。これからますます変わる。僕の生き方は幸せの生き方。幸せの生き方はいつでも一緒でございます。まず健康であること。経済的に満たされていること。愛情面満たされること。これが僕の目的でございます。

 世の中、皆幸せになりたい思ってらっしゃる。あらゆる角度から幸せになろうとする方が少ないですよ。本当に幸せになろうとする方には一言一言が腹に染み入ると思うんですよ。 14才でもここに来て初めて人間の生き方知ったそうです。本当に幸せになろうと真剣な方なら、僕は自分の辛いこと厭いませんよ。

 ことに当たって必要なものは吸収して生きてゆく。

 何度も死んでいる。T君だって生きていない。どれだけつらいか。なまやさしいものじゃない。

 とにかく毎日忙しくして楽しく暮らしている。これが幸せの生き方。僕が命懸けでやっと得たという生き方です。抜け出すためにやったことは今までの自分ではなかった。これから自分の大改革をやろう。

 人というもの、人間いかにしたら幸せに    

 人の道を尽くす

  これ以上の生き方は絶対ない、これ以上のものは人間の世界にない

  人間の生きていき方、人間の幸せの生きていき方、人の幸せの道をはっきり、総てを得ていく

  本当の幸せの道、本当の幸せの生き方、年中笑って暮らせますよ

 世の中はね幸せにならなかったら駄目、本当の幸せってなってみないと

 幸せというものほど尊いものはない。有名、金、幸せとは関係ない。心の落ち着くところがない。笑えるようになる。安心して笑えるようになる。世の中良くなる。 気楽に生きて。

 ノーベル賞、人間 何が一番必要か、健康経済愛情満たされて。幸せに生きること第一義。僕の生き方。理屈抜き、現実、現実が物を言う。わりきって、幸せの生き方。実際に価値あるもの、勝手に輝いてくる。好かれること、信用されること、そして知識

 人が喜ぶなかで、幸せにいく道が開ける。 人の喜ぶために生きてゆく。これが幸せの生き方。

 向上、頭が良かったら怠けていません。工夫、努力。人間として価値のある人間になること。 幸せというものは築き上げていくものである。 自分は自分の世界持って、まっしぐらに幸せの道すすむこと。

 活かしていかないと宝の持ち腐れ。

 現代の最先端を 、自力も他力も一つ

 人間は幸せになるしかない。その人その人の中にある。狭くしないこと、人の感情、信頼忘れてはいけません。暗い人だめ、楽しく明るく、その人と話していると楽しくなる。知識、まわりの人まで楽しくなる。

 ただ、毎日毎日 会場来る。他にもっといい方法はあるのか。ございません。これ上まわる生活あるんだったらやります。これ以上プラスの生き方ございません。どうして運命が開けますか。僕毎日 会場、たまにデパート、それで開ける。言葉遣いと態度、どこが違いますか、紹介されてゆく。運命開くも開かんも自分にある。人に尊重されてお金に困らない。

 第一僕がどこにも

 生身の人間である以上、この生き方しかない。たえず努力すること。なんでも習慣、習慣、この習慣をつける。

 その人が満たされる。社会的な地位、あらゆる角度から見て、あの人は幸せだ。ぜいたくだけどこれが本当。僕自己満足の世界よく知ってます。人を人と思っていない。心がキレイというのと狭い広いは別です。暖かい別です。あらゆる角度から見て本当に満たされて幸せ。僕がいうこと人類でもっともぜいたく。心一つ、成らないのはやらないから。

 皆が結構に順調にいくにはどんな生き方をしていけば良いか。人も自分もないんだよ。本当の幸せ、行きつくとこ、ここしかない。最高の生き方。

 全世界のSたばにしたってここに劣る。生きとし生けるもの一番の幸せ。いきつくとこ究めて。世界で一番幸せの人間になる。これでなかったら嘘。

 大昔から幸せ求めてやってきた。どうであったか?

 気楽にやりたいこと

 人間、真実そのままでズバリ生きていかないと詰まりません。

 幸せの道歩む人、幸せになるの当たり前。

 人生を有意義に、人間として一番価値、何でしょう。見かけと違って裏は、どうしてどうして、これが実態か。このままあるもの無い。人間にとって何が尊い?一番、人間にとって、いや万物にとって一番価値のある生き方してるんだ。幸せの人が増える。SG、9年かかった。SG喜び、会員さま喜び、それが僕の喜びです。

 いいとこばっかりとって生きようっていうんです。

 僕自分が苦しんで生きてきた。世の中、大事に生きていかないと。

 自分で舵を執るように皆さんがなって頂かないと僕生きてる甲斐がありません。ノーベル賞、100個くらい持って来い。

 幸せの生き方だけ分かったら宜しい。あとの勉強は二の次三の次。

 ここの生き方、僕の生き方。

 かたっくるしい立派なこと、幸せと違う。美人。

 この生き方

 その場限りの生き方 、行き当たりばったりの世界

 毎日浄滅の生き方やってゆく。

 

 

 

 
 

Usage

心の使い方   Usage of the heart


 

 人と一緒にならお弁当食べられる。人間て気分のものです。

 幸せってね、本当にね、心の持ち方でしょうね。不幸ってなんでしょう、精神的な問題です。

 その時の感情美しいものにして

 ものごとズバリ知っていく。とっとっとっとっ前進していくことがこの生き方。ある感情にこだわってる、それを変えないと幸せになりませんよ。つまらんことにこだわらずにどんどん前進していくこと。

 今の時代は悪いです。それだけに心掛けてゆかねばならぬ。物を見て悪くして気の毒ですよ。どんな人間でもたたけばほこりがでる。悪くしようと思えば、この世の中、生きてゆくんでしょ。男と女、美しくもきたなくも、その人の心次第。そんなことやってみて幸せになるでしょうか。不幸な面は見ない。今楽しく、これから明日にかけて楽しかったらいいんです。

 何言うたって黙ってる

 心が温かい優しいって、ちゅーっとしたくなる

 人間を磨くこと

 結果最後に向うの方が敬意を表して

 ぽっと出掛ける気分変えて、気分を爽やかに持つこと、綺麗なもの見えるとこに行く

 見なかったらすむ

 どういう心持つかでチャンピオン

 何もなくてもある気持ち、満たされて生きてかないとね

 何でもいいってことやらんと、つらい時ににっこり笑う

 一切を得よ

 ちょっとした心の使い方次第、僕はね楽なほうとります

 無駄がない遊びがない

 もの事いつもいい方に考える、いいようにいいように解釈する

 心豊かにいつも笑いが豊富

 浮気するような気持ちで

 どういう性格が得か、自分の性格変える、得なように変えてゆく

 我を入れずにそのままふっとした気持ちで過ごしてゆく。自我の感情を入れない。そこに無理がない。

 ゆったりした満たされた気持ち身につけてしまわないと駄目。

 人様の心有難いと思う、人間はねこころ満たされる、まず心の世界から、心の触れあいでしょうね、幸せにしてあげよう、いつも溌剌として、お腹の中からあったまって、感情が満たされている、経済的に満たされている、生きる幸せの心温かい心

 幸せ、心の問題だ。

 いい方にしか解釈 、運命って心掛けひとつ

 成るもの成るよ。成らんものは成らんよ。それで仕舞いです。僕との違いです。

 人間、心ですね。心ほど素晴らしい、また恐ろしい。幸せにも不幸。人様の心をムダにしないこと。人の気持ちを大切に。幸せになる。周り、関係者、親⇔子、結構、知人、友人、総てが恩恵を受けます。

 心で肉体が決まる。心で運命が決まる。心というものが体に影響を及ぼし、事態そのものを決めてゆく。心の世界です。形の世界じゃございません。心というもの。先ず、心の世界からおやりになること。その人の心の位置してるとこから人間社会で位置している。気持ちのコントロールは大切です。この世の中、気楽に暮らすことです。僕ら毎日子供と一緒です。大人と思ってません。

 楽しいことを考えて伸びてく人の感情がどうか、そうもってゆく。ちょっとした喜びでも大きく喜んでいく。温めていく。そういう人が結構にいくんですよ。何かことがあった。気分転換が早い人がものになってゆく。結局は伸びてゆくよ。

  正直、複雑、嘘でも平気は病気なりません。気にしない。心の使い方というものが非常に面白い。それで浮き沈みする。物質は同質化する。生も死もない、身内も他人もない。こういう気持ちで生きてる。いつも明るく考える人、総合したところに同質、心の使い方、ものをいいようにしか解釈しない。総て良い方にとる。人でも信頼する。こちらはいい方の感情だけでいくから、いい方にゆく。

 同じ環境に置かれたとする。いいものしか見ない。いいようにしか考えない。次の循環、一瞬に使った心。良いようにしか考えない。どういう結果をもたらすか自分自身にある。美しいものを見て、ああ、いずれ私もというプラスの生き方。循環で得ていく。いずれはという気持ちで絶えず努力する。

 物事見る時に汚い心をもって見ないこと。即ち不幸な心をもって見ないこと。できるだけいいもの、綺麗なものを見てゆく。汚いもの見ない。その目を自分が見ない。人を疑って見ればいくらでも、楽しく美しく、この差、夢、疑って責めて、その人自身の心がそうなんだ。歌、綺麗なもの美しいもので喜びがあり、涙があり、綺麗なほうに自分の心をもってゆく。それがそのままそこで生きていることになり、第一印象で分かる。暮らしている心の世界、品格、高いものなら品がいいかというと、そうでもない。その人がそこに感情があるだけ手に入れてゆく。いいものを絶えず見る。暮らしている世界、何でも本物、いいものを見なさい。目くら千人。あれはいいと言われているようなものを見る。言葉遣い、態度、自然にそのまま出てくる。付け焼刃ではいけない。何かしら向上してゆく。勉強、本、知識、趣味、その人から出てくる雰囲気、どこか夢見てる。知ってる人の座る位置と知らない人の位置。

 あらゆる人間に条件。心の世界に条件があるでしょうか。お金、身分は、年令は、何もない。あるものはなんでしょう。なんともいえない、この貴い葉っぱの上の真珠のようなつるんとした玉、そんな心じゃないでしょうか。自分と触れる人は皆しあわせになる。本当の自分分かるでしょうか。ただひたすら生きてゆく。これだけですよ。あなたと話してると心が洗われてゆくような。

 悪くなる筈がない。悪く考える、だからもっと名作もの読みましょう。

 いつも明るく考える人、総合したところに同質、心の使い方、ものをいいようにしか解釈しない。こころ大切ですね、総て条件があります。

 人ってものはただどういう心で生きてるか、その心でできあがってゆく。心、時間も距離もありゃしません。健康な人と不健康な人、恵まれた人と恵まれない人、大きな違い。日々のちょっとした心掛け次第。僕は遊ぶこと知らない。結構になるための努力する。

 こころとは一致。来られて真実理解してやってゆかれないと。

 自分<家族<社会。体の使い方、心の使い方。

 こころばっかりでもダメ。体、事情、腹筋。やめたら損だと思って50、100。










 「あさみどり 澄みわたりたる 大空の 廣きをおのが 心ともがな 」       明治天皇

 「幸せに欠くことの出来ない要素は、きれいな心をもつことである」          ギボン







 
 

Up-to-date

新しく   Up-to-date


 

  自分という殻いつもやぶって、世の中の動きにつれて生きてゆく。

ものは総て新しく

 さっきこうだったって言ったって夢と一緒。今どうすべきか。明日はあさってに繋がっている。人に信用。 逞しく前進する

 新しい方、幸せの和の中、生き残ってゆく絶対条件。

 目にふれるもの聞くもの総て新しく

 新しく台頭してきたもの

 うまくいかなかったもの切れたもの追っかけるよりも新しく新しく、いつの時代も古いものよくない。

 古いこと計算に入れないで、現在は現在にあうようにやってゆく。

 幸せになるものをつくる。時代とともにどんどん変わってゆく。昔いいもの今感覚が合わない。移り変わってゆく世の中、なぜ新しく生きてゆくことを考えないのか。 時代の流れ。新しい世界、新しい人達と変わってゆく。 これから全部新しく出発しましょう。 結構に向かって踏み切ること、ああもこうもない。昨日までのことは夢と一緒。人とどういう繋がりもってゆくか。

 新しいのにして気分も新しくしましょう。過去なんて頭に無い。今日から明日にかけて。

 新しい時代に踏み出してゆく方とらないと。子供さんの時代まで忘れられたもので。

 自分という殻いつもやぶって、世の中の動きにつれて生きてゆく。死ぬときが勝負だ、いつも思う。誰しも会った以上はお別れする。生まれた以上は死ぬ。どうにもなりません。

 人間はいつもいつも一から出発してる。これだからこれでいい言えない。

 ことに当たって、必要なものは吸収して生きてゆく。

  時代と共に生きてゆく。昔の仕来たりで生きてゆくという人、どんどん遅れてゆく人。

                                                 八島義郎

 

 

 

 

 
 

 

楽しく  Happily


 

  素直になるってこと、楽しくなるってこと。どんなことでも楽しむ心のない人、楽しくない。

 生まれて来てね、どうせ死ぬしかない。どれだけ楽しむか、安心しながら、その中で楽しく生きる。

 幸せってなんでもない、自分が楽しいこと、自分が楽しかったら、触れる人皆楽しい、気持ちいつも若く。

 楽しく暮らそう、それが本当の生き方ですよ。 楽しい人、いつも中心。楽しい中心になる 、頭から楽しいという気持 、楽しいことを考えて伸びてく。毎日毎日楽しく暮らす。こちら楽しい、一人の人が絶えず楽しい、ものごと順調楽しく 、楽しくて明るいのがいい、毎日がたのしくなかったら、良いことをただ楽しく、良くするのは自分の気分、毎日が楽しいのが当り前、人の中で楽しく栄えてゆく、皆さんと楽しく仲良く、お互いに栄えていく

 想い出は総て楽しい美しい 、

 わずかな一生少しでも楽しく 、自分が楽しいこと、とにかく明るく楽しく、派手に華やかになる 。

 面白く楽しくないと、 楽しい人が笑うような、賑やかで楽しいとこへ、楽しいとこ人が集まる発展します 。楽しくいってるとお茶一つ 、皆で遊び楽しいこと、心の中楽しくて 、良いこと楽しいこと考えて 、人との間、和をもって毎日を楽しく過ごす。楽しくてしょうがない 。人生楽しまないと損。

 楽しく生きてゆくということ。人生はあまり長くありませんからね。 楽しく生きること一番です。笑いのほうが得だ。ぶってみたところで人間みんな一緒なんですよ。似たり寄ったり。

 現実に毎日楽しく生きていくこと恵まれる。生活面、愛情面、ありとあらゆるもの生きてる。石ころでも生きてる。心が恵まれて生きてる。毎日楽しい中で笑いが多くて、やることたくさんあって生きていく。

 人生おおらかに楽しんで生きていかないとつまらない。毎日を笑って暮らす。楽しい原動力。絶えずやってると当たり前になって。その人次第。人生を楽しんで。楽しくやってるといくらやっても疲れない。自分としての楽しみをこしらえる。面白くなくていやいややってる人。

 自分自身で幸せの条件。自分を忘れて楽しく生きていく。楽しくしていってこそ楽しみが出てくる。今笑っている状態。ものごと良くなる条件。笑って暮らすところ。

 最高の生き方。気楽に生きて、お互い生かしあって生きていける。まっすぐです。 真剣に生きるとは何?毎日人と仲良く、楽しく生きてく。毎日忙しくして楽しく暮らす。若い間に築き、楽しい生き方ある。

  この世の中動いてる。経費。食べなくちゃならん。 じっーとしてたら死ぬしかない。健康で活躍していく、これが生きてるものの運命。 少しでも楽しく生きていかないと。 いかに僕が楽しんで生きようとしてるか。生きることのこの楽しみを知ったら。

 自分が楽しくなかったら人を楽しく出来ない。             1986.12.22

 自分が楽しくないと人を楽しませられない。

 どうすれば毎日楽しく 、今、毎日幸せで楽、ここまで来るまで、人のことで楽しみ、自分のことで楽しみ、とにかく生きてる間楽しまんと。幸せに向けて僕はぶち込んできた。汚いアパートでした。何かをやって心の埋め合わせしていく必要がありましょうね。

 笑う門には福来たる。

 わずかな人生、どれだけ楽しんで幸せに生きるか。楽しいですよ、世の中楽しいこといくらでもあります。

 この世の中、思いのおけない嫌なことが起きますよね。周りの人がみんな良くして下さった。結果、大勢の人の中で楽しんでゆける。広い人間世界の中で、結構で買われて、広い世界があったのだ。大勢の人の中で楽しく生きる喜びを知った。

 楽しく生きることおやんなさい。初めから理屈やるべからず。楽しく遊ぶんです。だんだんその人が中心に入ってくる。

 楽しく笑うように、まわりの状態もよくいく。

 生まれてきたことうーんと楽しんで、色んな人達の中で、男の花、女の花、花ったら女と思ったらいけない。銀杏だって男と女があって銀杏ができる。

 

 

 

 

 
 

 

明るく  Cheerful


 

 中心はほとんど明るい。よいかたまりの中心になるように心得る。

明るく楽しく、明るいっていうこと一番いいと思う。明るくが一番、発展する家は明るいです。

 自然界の中で、全く気楽なもんです。難しいもったいぶったこと大嫌い。毎日楽しく笑って暮らすことが一番。明るいことが一番。

 人が大勢集まるとこの中心華やか、明るい。

 明るい人、

 

 

 

 
 

 

無我  Selflessness


 

 己というもの無くして人さまの喜ぶように生きる。

 我を入れずにそのままふっとした気持ちで過ごしてゆく。

 己の感情捨てて、ただプラスプラスへ行く。やってきた結果が当然としてここにある。結構になればすべて解決

 自分を前に押し出して

 気分のむくまま我がなかったら

 一切が己にある。自分が至らない。自分の感情無視して、結果の出ることやってゆく。 いいと思ったことはいやでもやる。自分の感情ない。結構な精神に鍛え上げる。 結構になる感情だけを育てて。自分の心の整理をしてゆく。自分を大切にし、いかに自分の感情を幸せと健康に結びつけてゆくか。大勢の中では大勢のなか、自分ひとりの時は自分一人。プラスの感情。 顔形は変わらないが、品とみじめの差、これだけの違いできる。

 何にもないんです。自分のことないんです。人のこと。我が無い。人のことだけ。無我、うちのよその何の区別も無い。そうなるとどんな病気からも抜け出せる。病人。

 いやでもやる。好きでもやめる。本人の意志。人間はわずかな一生、涙して暮らすか笑って暮らすかどちらを取るか、それだけのこと。生きるために自分の感情を消す。本当に幸せになること、人間であって、幸せ望む人が来ればいい。

 現在やっていったものが成る。将来のことは思わん。現在にぶちこんでやる。夢望みどころでない。どれだけのものができるか。

 自分自身であるとともに相手がある。人様が喜べばそれでいい。自分無い。

 いかにして生きるか。自分の感情を矯正していったわけです。同時に肉体が変化、広く大きく生きようとしたら、大勢の人の役、縁故幸せにしないと。なにをやってもその人次第。自分自身をつくり直す。人の世界、広く利用され信用され。己を捨ててこそ幸せに生きる道 が開く。

 

 

 

 

 
 

 

希望   Hope


 

  いつも心に理想のもの描いて夢があって、それを頼りにして生きてゆく。

今日と明日は違う。こんなもの良く書いたな。はげみになる。

 明日は明日今日は今日

 死ぬまで夢がある

 夢を見ながら今日現在、笑って前進あるのみ、前進あるのみ。

 自分のこと極めようと思うだけ、他を意識することない。

 死ぬまでが勝負。ものを蓄えてゆくこと。人生楽しい素晴らしい花咲かせませんとね。

 人間、この体とこの精神、いつも夢、わくわく希望、病気にはならん。形じゃない、心の中。

 自然界の中で、全く気楽なもんです。毎日楽しく笑って暮らすことが一番。明るいことが一番。明るく楽しく、明るいっていうこと一番いいと思う。真心一生懸命。

 自分は自分なりの花を精一杯咲かせたい。今何も欲しいものない。 僕は僕として生きる夢がある。自転車も目的。僕のは本当の感情の計算なんだ。自分。いつも心に理想のもの描いて夢があって、それを頼りにして生きてゆく。これしかありませんね。

 僕の希望ですか。人生て申しますとね、泡沫の夢でしょうかね。

 僕、人様一人でも幸せになること、僕の生きがいなんだ。僕がしなかったら誰がやる。

 今でも夢中で生きています。良いと思うことやってた結果勝手に出てくる。あの結果、今日までやって来た結果。やりあげていく。人生なんて夢ですよ。そこに楽しさがなかったら人が集まらぬ。今に見てろ。

 消極的で自分から歩み出していけない人は夢だけで終わる。

 

 

 
 

 

 

 「希望を持って行動する強い意志と、決して敗れることを考えない心」 アレキシス・カレル

 「逆境、逆風に吹き曝された時代。追い詰められた時、どういう方法でクリアするか、乗り越えるか。生きるか死ぬかっていう瀬戸際、人に教わるんじゃ無く、自分で経験で考え出してきた。春夏秋冬の四季のように、冬になるとぐっと年輪が締まる、護りの姿勢に入り態勢を固めて、また次に出直す。固める時には強くなる、それの繰り返しで、段々段々少々の風にも雨にも雪にもめげず強くなっていく」    平山郁夫      

 

 

 

 
 

 

人の幸せ   Happiness of people


 

   人の役に立とう。ヘコたれるヒマなんてありません。ガッカリしているヒマなんてありません。ガックリしてるヒマなどない。のびる人は伸びる。うわべだけでなく心からになる。なんでも活かせるように努力。

 自分が変われば相手が変わる

人様のこういうの拝見するとね、自分がそうだったらどうしよう。自分の命、そうじゃない、みんなと一緒の命。

 自分のことも人のことも

 僕は他人と思ってません

 人の幸せだけ

 人を幸せにする力

 皆さんが喜ぶ

 人のこと考えて     

 人がうまくいくように、人を立てることによって

 一人でも幸せになろうという人が

 ここの基礎、ただ人のこと一生懸命、あなたに繋がったこの真心で、本当に幸せ一つでやってきた、自分から逃げた覚えない、人が結構にいかなかったら、やってやってやり上げたぞ、人の幸せのことをやる

 いずれ何時かはお助けします

 皆さんの顔見ないと、しゃべらんつもりでまたしゃべった

 知った以上助け合って

 人ってのはちょっとのさわり

 生きてる間助け合って

 人のお陰で人の中で、寝てても人の顔ちらちら、迷惑一切かけない、周囲の者を満足させる

 心の繋がるところだけで、気分人にそれがいく、相手の希望するとおりに

 ただ人の為に生きる、毎日 会場に釘付け

 僕は人のことだけ、人の心を大切にします

 相手が一番喜ぶ話

 無理に助ける

 どうしたらこの人幸せになれるかな

 他人があってこそ己がある

 人のことも自分のことも一緒に

 相手が自分にどういうことを希望しているか

 人の幸せのために 、話してるうちにつじつま 、心繋がってる生きた話

 持って来てくれる人

 何が尊い、人の幸せの為に生きてゆく。世界で一番尊いこと 。一人一人が関係者から幸せに。その人その人のために 。本当にその人の身になって。感情までぶち込んでいく 。本当に人のためって 、一人一人世界が

 人に話しながら勉強する。反省する。やればやるだけ成長。人を見る目ができる。くったくなく気さくにお話ができる。あの方気分のいい方、お話が豊富で楽しい。 お話することが成長する 、その方に応じて話 。

 一人紹介したら倍になる

 誰もがうまくいくように 、よかったらお上がりください

 その人にとって必ずプラスであるようにとして生きてゆく。そのそれだけ。その中で自分は結構に生きていける。 人のため、そうすれば僕はそういう縁故の中で生きて、人が気分よくなるように。人が結構になるように、それだけです。ほんとにそうなんです。損をする人があるはずが無いというのが。

 人様の世話。人のことができるって幸せですよ。人様を良くする、これが生きがい。人のこと常に頭から離しちゃいけませんよね。大勢の人の温かい気持ち、これすばらしい。これだけ、人のためだけに生きてく。自分のこと何にもない。

 その人のためになるようにおやんなさい。 その人の為になるように。いい気分になるように。いい結果が。どこ行っても大切にして下さったり、特別扱い。お願いしなくても自分から何も求めません。その人に成り代わって一生懸命、これだけです。人間ですね。 その人の為にいいように。その人少しでも方面広くなって結構に。顔広くなる。積もり積もって大きなものに。

 人が喜ぶように、人が栄えるように、人のためだったらいくらでもしてあげましょう。良く思われたいという気持ちがないからです。いけないと思ったらやめましょう。良いと思ったことだけスバッ。悪いと思ったらスバー。向こうが悪いとしたら、向こうが招いた結果であるとして次。こうだったらこうでしょ。だからこれからこうしましょ。誰もついてらっしゃいと言いませんよ。ついてくるのは向こうの勝手。みじめでいいんじゃない。結構になる。大外道と言われようとも僕は幸せになること研究してゆく。

 自分のため、即ち人のため。自分に迷惑=人に迷惑。人に迷惑→自分に返って来る。ここに居る方まちがえないように。みんながお互い良くいくようにしなくちゃいけない。そういうチャンスを活かせないようでは。人も自分もない。一緒です。少しでも自身が良くなること。家の中、和、理屈じゃない。

 外で人が幸せになること

 人のためなら一生懸命、かっこつけることも何もない。人間の大らかさ。本当の人間であること。

 相手も人間、相手が気分いいようにしていけば良いようにしてくれるんです。じっと。相手は人間だってこと。人の応対、言葉、態度、そこに礼儀をわきまえて、人間のやってること。人間の世界だってこと、お忘れにならんように。みんな僕と会えば楽しいから、みんな僕に寄って来ますね。次から次から、次から次から。紹介しとこ。人に好かれないと駄目だ。

 必要性が万物にある。水準。自分より人を中心。

 その人が振り向こうが振り向くまいがやったらやっただけの結果。振り向かなかった、その気持ち持つと帳消し。いいことなんだから、一生懸命やる。その人から反応が来ようが来まいがやる。

 僕勝手なことしません。自分一人の体だと思っていません。人が幸せになるために一生懸命やる。倒れるまでやる。どこまでも僕はこうです。永遠の命もらってもそう。自分の生きてくために、人のために一生懸命やっていくんです。

 大勢の人の温かい気持ち、これすばらしい。これだけ、人のためだけに生きてく。自分のこと何にもない。まだ残る人生いくらかあるでしょう。

 人は人、向こうは向こうの都合がある。自分は自分。自分の都合でしようとすると世の中むずかしくなる。

 大勢の方が幸せになってゆくと、みんなそれで立っていける。

 人のことだ、僕はそう思えない。ご縁があって、奥様もお子様も。

 何をするにも相手は人間です。他人、人の気持を尊重できない人は幸せに生きていけない。

 人様を良くする、これが生きがい。僕と同じ感情が働かなくちゃ。

 相手が気を悪くするようなこと言わない。 物成る成らんとは別、人を不愉快にさせない。

 今、その人の運命上がるか落ちるかだけなんです。ことごとくあらゆるもの。

 まったく僕は孤独です。友達ができない。僕と心が通じる者が出ない。そこまで人の幸せねがう者できない。心の底から出てくるこの心、わかって頂けますかね・・・・目先の欲にとらわれないこと。

 自分の総ての自由を放棄して邁進してきた。皆の幸せのためだけに。

 幸せの方が一人でも多く。一人の力でやりなさい。人頼るんじゃない、取り巻きつくるんじゃなし。幸せの方一人でも増やして下さい。年の終わり、すなわち出発の日。新しいはじまり。今日から新しい出発、さらに積み重ねてゆく。本当にその方が幸せの理解、あくる年倍。表面でだけでなく陰でどれだけ多くの方。150の質問、昔は僕一人、見知らぬ人の中だけで終わってた。6時まで、11時から。一人の人でも幸せになりたい。一人の人のためにも。昔と今日、それをおそれます。膝を交えてお話あった。夢、もっと高く高く。人に、どんな方にも幸せに。幸せ優先。若い方、成長素晴らしいですね。こういう方々がこのまま成長。色んな知識を得て。

 人がどう思おうといいことをやってあげたら、やっただけのこと必ず起きてくる。

 何が尊い、人の幸せの為に生きてゆく。それまでうつむいて歩いてた僕、堂々と胸張って梅田まで歩いて行った。電車賃無いから。 まっすぐです。

 皆さんの気持の中で

 人との間絶対こと起こしたらいけませんよ。その人から来なくても他からくる。

 人を見たらその人との間うまくいくこと。相手に不愉快な思いさせないこと、頭に刻んでおく。

 相手のこと先にゆっくり聞いて絶対、先に感情はしらんこと。

 本当に人としての心あるならば

 最後の最後まで一人でも

 

 

 

 「一番立派な人間は他人のために生きる」              ロックフェラー二世
 「身近な人の繁栄は、結局われわれの繁栄である」          ラスキン

 

 

 

 

 
 

 

和む   Harmony


 

  みんなと和して栄えてゆく。みんなと一緒に生きるんです 。

 協力し合って助け合っていかないと大きな会場も 出来ないし。

 仲良くやってるとこ

 やらかい和の世界、お互いに和があって

 人との和うまくいくか、人様と一緒に幸せを分けあって、こころとこころ繋がっておれば

 僕といる時は気楽

 和があって団結があって仲がいい

 どんな人とも感情ひとつ

 人様の中で生きている

  自分の考えを持たない

 人と仲良くなさい、大勢の方と顔合わせ

 若い方、これからですからね。なおさらね。みんなに好かれて、人間としてはみんなと和して栄えてゆく。これにこしたことございませんね。

 大勢の中で楽しむ

 なんでも分け合って頂くっていうのがいいことでね。 自分たちだけ、僕は大嫌い。三人いれば三人、三十人いれば三十人に分ける。僕は喜びは皆で分ける

 腹を立ててる時愚かです。楽しく仲良くやってる人に良いこといってしまう。背中合わせ、見事に落ちる。和、お金入ってくる。

 果物一つでもみな平等、お菓子でも。自分がいいもの、それございません。全部平等でございます。有り難いと思うから、トマト下さる。尚更、そういう方達に幸せにいってもらいたい。

 あなたの関係者すべてがあなたに会うと喜び、お互いに感謝し合って生きて。やるべきこと。周りが大切です。人と共に生きる。自分の関係者全部幸せに。

 インカ、和、人を思いやるってことがなくって内紛、和がいかに大切か。人に対する思いやりがいかに大切か。

 僕は平和をもってゆく。

 人と打ち解ける 、腹の底からその人

 一ヶ月の飴玉しょって歩かんと、あめ玉くらいのことで人との和。

 人との間、和をもって毎日を楽しく過ごす。努力しながら。やって来て良かった。

 

 

 

 
 

 

人を活かす   Keep persons alive


 

  如何に要領がいいか、ぞろぞろ入って来た人が、みんな僕の顔見るんですよ、何度も。駅、僕見たら、そのまま通して呉れて、「いつもお忙しいようですね、今お茶淹れますから」。お菓子、いつも静岡、東京大変ですな、お荷物。元は何か、「どうも、いつも有難うございます」、「いつもご厄介になりますね」、タバコひとつ。「あ、東京でしたな」、仕舞いには、中へ、お茶。
 欲せずして得ること。勝手に得られるような生き方をすること。生か死か、僕は生の方とる、相手も人間、相手が気分いいようにしていけば、いいようにしてくれるんです。じっと。相手は人間だってこと。
 すっと通る時、お世話になります。先程はどうも。鋏入れなかった事何遍もあります、どうぞ、新大阪。誠に恐れ入りますが、お取り計らい出来ますか、誠に申し訳ありません、何処でも空いてるとこ、お座り下さい。ご好意有り難うございます、お取り計らい有り難うございます、どうぞお静かにどうぞ。
 だからね、人の応対、言葉、態度、そこに礼儀をわきまえて、人間のやってること。新幹線グリーン、5番6番、車掌の権限、どうぞ。人間の世界だってこと、お忘れにならんように。みんな僕と会えば楽しいから、みんな僕に寄って来ますね。次から次から、次から次から。

 人に求めてはいけませんよ。自分が変わっていくのです。

 自分の方から使っていく、こちらが気楽で笑う、

 それをうまく生かせるかどうか

 その人が喜んでくれるように

 花は色んな花があります。その時そのときの気分によって色が変わります。その人の気持ちというものをよおくかっていってあげないと。人の気持ちってものをよおく酌んで生きていかないと。 先方の気持ちを先に汲むこと、人間の心理状態をつかんでいる。まず自分を知ること。

 色んな方にご縁がありますね。自分の出方で相手が変わって参りますので。

 感情。みんなが楽しく、一人一人が活かせるように。一律に扱ってはいけない。一人一人を活かす。その人その人を活かすこと。こちらはこちら、向こうは向こうで合うようにやってゆく。同じ日本でも皆違う。

 受付。注意、人間として面白くない。何かの機会のときにお話する。人の欠点を見ない。月日がかかります。でもじっといい日が来ます。

 人様に不愉快な思いをさしたらその人運命伸びない。

 人を見て、自分を見て、判断すること。人が喜ぶようにして、お互いが成り立つ。

 一人ひとりのこころ、温かい、そういうものを受け入れてゆく。

 自分の人の見方もってはいけない。人の不幸は自分の不幸だと思って、その人が如何にして幸せになれるかを考え、人の中で生きてゆく。これしかありませんよ。

  己というもの無くして、人さまの喜ぶように生きる。他人、人の気持を尊重できない人は幸せに生きていけない。相手のこと、先にゆっくり聞いて、絶対先に感情はしらんこと。色、その人の感情。 自分だけでない。相手にも遺伝がある。自分の顔変えられない。質素でも気品。 何をするにしても自分でない。人と。

 人間の世界、人というものがあるから自分、人を大切にして、人の喜びの中で、どんな人でもその人が喜び、その人が得するように。必ずこちらが喜んでいける。

 自然界の掟。人を欺く、己を欺いたのと一緒。心をもったら…・。してあげて満足。気持ちのままに人が、喜んで頂くことに徹する。しまったと思ったら次へ進む。

 人に求めてはいけませんよ。自分が変わっていくのです。 充分自分がつくす。他の人とは違う扱いを受ける。人は人、向こうは向こうの都合がある。自分は自分。自分の都合でしようとすると世の中むずかしくなる。人を見たらその人との間うまくいくこと。相手に不愉快な思いさせないこと、頭に刻んでおく。

 霊魂のあり方、気持ちの持ち方で人生が変わるんだ。自己を主張するのでない。みんなが生きてゆくように生きてゆく。自己を持っちゃ駄目。みんながいいように生きてゆく。人と交際上手。人が減らない。人間ていうものはね、人に好かれることなり。これ本当。

 誠意をもって当たる。誠意が返ってくる。これが人間界の素晴らしいところ。人の心は通じます。お互いがお互いを思う心は通じています。人の喜ぶために生きてゆく。誰もがうまくいくように。誰もがその人の行きたい道で、ああ、うまくいってくれ、成功してくれ、そんな気持ち。

 今年は、人の欠点ばかり叩くんじゃなくて長所認めること。生かすこと。みんな一緒の条件。味方、みんな平等に、身内だから、いけません。人間、信用でいく、努力でいく、これ以外何にもございません。いつもいつもお話してます。一緒にやってまいりましょう。

 ものの道理。必ず裏表考えています。相手の立場を考えます。そして自分はどうすれば良いか。相手が有り難いなと思い感謝する。求めてはいけない。求める心には必ず失うものがついてくる。その人が大喜び。僕はそれをありがとう。良かったな、その気持ちです。

 人との間、和をもって毎日を楽しく過ごす。努力しながら。やって来て良かった。人は人、現実で示す。問題としないこと。相手の影響を受けない。

 物は使いよう。毒も薬になる。

 人の良いところを認める。どんどん伸ばしてあげる。

 真剣に取り組むこと。生きる道。活かし活かされること。常に活かしてゆく。生きることについて自分が最後まで楽しめるように。よく考えることです。

 

 

 

  「他の人を生かす、それが人として最も美しい生き方だと思います 」    竹内正道

 

 

 

 

 
 

 

感謝   Thanks


 

  腹の底からの感謝。心の底から胸があつーくなって涙が出るようなの。

 人様の心をムダにしないこと。人の気持ちを大切に。幸せになる。

 心有る人は覚えてます

 皆さんありがとう

 人間、心ですね。心ほど素晴らしい、また恐ろしい。幸せにも不幸にも。人様の心をムダにしないこと。人の気持ちを大切に。幸せになる。周り、関係者、親⇔子、結構、知人、友人、総てが恩恵を受けます。

 同じ人間に生まれてきて五分と五分でございますよ。助けて頂いていますよ。

 ものを知れば感謝に至る。ものを知らない。いかにも知識がない。 腹の底からの感謝

 ありがとう。 どうもいつも有難うございます。

 生まれてきて良かったなあ。毎日楽しく感謝して生きているでしょうか。

 世の中、総ての人がいて生きていけた。色んな人がいらしてこそ、生きていける。感謝、こんな幸せなことない。涙でる。人のために生き抜いていく。

 感謝の心だけでこれが

 

 

 

 
 

 

真心   Sincerity


 

 真心。自分の感情をもってゆかない。

人に対して気持ちを持っただけ自分に返ってくる。何も求める必要はない。いいと思うことは一生懸命真心。  

 真心をもっておやりになる方成果が大きい。 親子は一緒。いいことなんだから、一生懸命やる。その人から反応が来ようが来まいがやる。

 誠意をもって当たる。誠意が返ってくる。これが人間界の素晴らしいところ。

 人の心が分からない。大勢の人、思いやり。人に対しては思いやり

 ただ本当に毎日人様の真心の中で生きていける。僕の身になってみないと分からんでしょうね。

 一人の方が持って来られる

 あたたかみのある人間

 

 

 
 

VOL.32       2001.11.11

 

        欣 び

 

 「私たちに見る目があり、愛する心があるなら、また、抱きしめる腕があるなら、誰にも十分なだけの素晴らしいものが、この世界にはあるはずだわ」      ルーシー・モンゴメリ

今回は、偕成社「よろこびのことば」「おもいやりのことば」「知恵のことば」から

 「人生はいい! ただ生きているというそのことがすばらしい!」    R・ブラウニング
 「人は幸福をもとめて放浪するが、幸福はつねにごく身近に、わたしたちの手のとどくところに見いだされる」                                     ブルワー
 「きみの心に書き記せ。くる日、くる日が最良の日」        ラルフ・W・エマースン
 「わたしたちの生み出す最高の傑作は、人間らしく生きて行くこと」       モンテーニュ
 「真の静謐は、成長と改革と変化のうちにのみ見いだされる」     A・リンドバーグ
 「人生は太陽の運行に似ている。もっとも暗い瞬間には、すでに夜明けの約束がほの見えている」                                 ロンドン・タイムス社説
 「きみが考えること、語ること、すること、その3つが調和しているとき、そのときこそ幸福はきみのものだ」                               マハトマ・ガンジー

 「人間性の中心にあるのは、わたしたちの日々を形づくる、多くの何気ないやさしい行いです」                                 スティーヴン・ジェイ・グルード
 「親切な心は喜びの泉。近くのすべてのものを爽やかに微笑させる」     アーヴィング
 「この世の真の宝である親切を、心のうちに大切に守っていらっしゃい」      G・サンド
 「人に親切にすることは、かしこく行動することよりはるかに重要です」      ルービン
 「親切な行為は、どんなにささやかでもけっして無駄にならない」        イソップ
 「親切は、社会をつなぐ黄金の絆」           ヨハン・ヴォルフガング・ゲーテ
 「親切はやさしさであり恋愛よりも偉大だ…・。親切は善意であって相手にそっと言う。『あなたに幸せになってもらいたい』と」                     ランドルフ・レイ

 「男も女も自分がばかだということに気づくまでは、どうしようもない」         W・ラム
 「あたしは幸せ。よろこびがあたしの名」              ウィリアム・ブレイク
 「よろこびあふれる思いは、燃えるような愛の当然の帰結」        マザー・テレサ
 「すべてがよろこびにうっとりして、微笑をたたえているようだった」         ダンテ
 「よろこびは春に似て、手にしている花をひらかせる」         ティック・ニャット・ハン
 「生の核心に達するならきみはすべてのうちに美を見いだすだろう」    ジブラーン
 「他に与えるよろこびは、反射の作用に似ている。それは、いっそう輝いてきみのもとにもどってくる」                                  ヴィクトル・ユゴー
 「きみの相手が、きみの理想どおりの人間であるかのように敬意をもって接したまえ。そうすることによって、きみは彼をギリギリまで高めることができる」          ゲーテ
 「二度とふたたびめぐってこないから、人生は甘美なのです」
 「生きているという実感、それはありあまるよろこび」       エミリー・ディキンソン
 「この一瞬を愛しなさい。そうすれば、それを燃焼させたエネルギーは限りなくひろがっていくでしょう」                                      コリータ・ケント

 「小鳥たちは、日時計に時を刻ませる日ざしがあるかぎり歌い続ける」     ジェフリーズ
 「大空にかかる虹を見るとき、わたしの心はおどる」     ウィリアム・ワーズワース
 「手もとにとどめるために花をつむのをやめて歩きつづければ、花はあなたの進む道の両側に、つきることなく咲きかおるでしょう」                      タゴール
 「花のない惑星に住む人たちが、もしも地球を訪れたなら、こんなにうつくしいものが身のまわりにあふれているのに、よろこびに酔いしれないなんて人間の気が知れないと思わないでしょうか?」                                   アイリス・マードック
 「わたしたちは、小さな惑星の上にいっしょにゴタゴタと暮らしています。面倒な一家、密接につながった親戚同士なのです。お互いに親切にしましょう」       パム・ブラウン
 「この世界のふしぎなうつくしさ、それはどこかでかならず純粋なよろこびに根ざしているはずです!」                                  ルイーズ・ボーガン

 「わたしの体内を日夜流れているのと同じ生命の川が、世界のうちをへめぐり、リズミカルに躍動している。よろこびにあふれて」             ラビンドラナート・タゴール
 「長生きをすればするほどわたしはこの世界のうつくしさ、ふしぎさに感嘆せずにはいられません…・。わたしは高山にのぼり、森林をさまよい歩き、大洋を航海し、砂漠を横断し、霜の刺すような冷たさ、熱帯の耐えがたい暑さ、長雨、強風を経験しました。しかしどこに行っても、またいついかなるときもこの世界の美とよろこびがわたしを迎えてくれました」
                                          ジョン・バローズ

 「太陽を楽しみ、春をかろやかに生き、愛し、考え、行動した」         M・アーノルド
 「いかに老いるか、を知ることは知恵のきわみ」            アンリ・F・アミエル
 「エジプトの神オシリスが死者にきいた。『おまえはよろこびを携えてここにきたか?地上によろこびを見いだしたか?』」                           エジプト神話

 

 わずかな人生、どれだけ楽しんで幸せに生きるかですね。

 

 

 

 

 

 

 

 



 

 

 



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