ゼフィランサス FOLLOW YASUMASA ON  @zephyorg's Mutual Friends 
   
 

自然 地球 生命 植物 動物 人体 健康
幸せ 愛情 暮らし 知識 経済 経営
歴史 八島ノート ご挨拶

歴史

シュメール ペルシア シルクロード
   日本の歴史 哲学 竹内正道著作集
   文化の源流

 
   
     
     

幸せのプロフェッショナル 情報源 参考文献
イベント&セミナー サービス サポート
ゼフィランサスについて 採用案内

日本の歴史 Japanese History Updated 2017.06.17

祖先  崇神天皇  正倉院  藤原氏  後白河院  平家  源氏   源頼朝
山窩  戦国時代  明智光秀  明治  昭和  
  情報源  参考文献



樋口隆康

 日本だけ歴史学博士いない、決めて外国から来た学者帰っていった。ドイツの学者、日本に来て学制決めた。今もって日本、歴史学博士いない。 ドイツ人のリースでしたかね、日本デタラメな歴史、歴史学博士いらない。今もって日本、お上で決めた、学校で教えた、東大、日本をしめてる、本当のこといくら研究しても世間で通らない。

 日本、色んなところから入って文化、練りに練って出来た文化。アフガニスタンも、人間が暮しやすいところ栄えてゆく。資源も無く、メソポタミア、泥、物資は他所から、日本も色んなものが流れ込んでくる、相対的なもの、ダイヤ。

 八重桜〜姫。

 日本民族の源流。 我々世界人類の核心

 日本人は今までに随分食べられてるんですよ。

 何代も何代も血。本流がどうであるか。主流とは関係ない。日本の皇室、シュメールと朝鮮が中心。シナの血、藤原氏は全部中国、つまり西域の血も入っている。結集、遺伝、隔世遺伝、遺伝の勉強すれば分かります。飛鳥、朝鮮の国家、飛鳥朝は消えた。そして唐の時代、平安朝、鑑真。世の中そうやって遷り変わってゆく。シュメール、ある方面には全然ないかもしれない。大和朝廷の、大和は崇神、丹波はユダヤ。              1985.12.5

 デッカン、シスナーガ、マウリア朝。浜田さんが本書いてる(「契丹秘史と瀬戸内の邪馬台国」)、いいことはいいけども。越、残党が入って来た、ただし地名によってそこらに人間が来たとあげてる。

 

 

 

 

 「日本の国旗は天文学的である。それは、私たちにいちばん近い恒星・太陽を描いたものである。この国旗を定めた日本人の先祖たちは、人間と宇宙とのあいだの深い関係をいくらか理解していたに違いない。」                                          カール・セーガン

 

 

 

 

東京大学史料編纂所

 



祖先  Forefather



 いづれ自分も先祖となる。

 古代にシュメールの文字が残ってる。大昔は日本の共通語、シュメール語、これは最も古い。ペルシア系、シュメール、そのうちに九州あたり、インド系、越系、朝鮮からやって来た連中。勢力争い、戦いが始まった。八百万の神、

 シュメール人、縄文から弥生後期に入ってきた。

 公用語としてシュメール語 。銅鐸ギルガメッシュ、近畿一円、に広がってる。公用語シュメール語、弥生時代、墓の石にも刻まれている。正倉院の御物、みんな我々の祖先でしょ。印章、モチーフ、銅鐸の下、ヨーロッパではやらない。日本はすべて判子、家紋、他所には無い。モンゴルは笹竜胆、インド、メソポタミア、それ調べたって、どっから廻って来たか分かる。祈った、動物、食べるもの、恵まれるように。

 縁、祖先、日本古代王朝、シュメール、世界の一番の主流、ウルク。一つの民族じゃない。混じり、その一部が来た。主流。シュメールの一番手、主流がここに来ている。集まってきてる。祖先からの縁故。日本世界一。日本が栄えてる、先祖のお陰。崇神、その流れ、後白河、八条女院。縁故、長を守ってやってきた。祖先、縁故。日本の神、人。上、神託、霊感、巫女、優れた皇子の長。崇神、循環、因縁。現在の自分でない。特権。神の定めたところ。自然界。                                         1985.5.23

 我々というものについて、我々の歴史。シュメールから勉強してゆく。シュメール人そのもの今の学者知らない。分かるとしたらゼフィランサスで僕に聴きなさい。この勉強捗らない。カニシカ王、何族?月氏、大月氏、クシャン族、貴霜族、中国人。西域勉強して、中国字で書き日本読み方が違う。人類の歴史、シュメールから勉強していきなさい。西アジア、中央アジア、北、東アジア、欧州、ずっとやってごらん。イラン高原、アケメネス、ダリウス、どういう民族、どういう移住。
 シルクロード、イラン、アフガニスタン、サマルカンド、黄、茶色人種。中国の昔の本を。アフガニスタン、目が落ち込んで、金髪で白い。民族の移動。日本人何処から来たか?人類学、原日本人説×。昔、日本にいたアイヌ人、コロポックル。エスキモー。白色系、スキタイ、白色、ヨーロッパ語族。文化の源流。メソポタミア、アフガニスタン、イラン、インダス文明、中国黄河文明。
 源流は東へ来た。東の国、大和の国、崇神、我々の歴史。やらなかったら起きない。乗り越える。先祖為し得なかった、それをやり遂げて乗り越え、乗り越えしていった時にできる。
                                              19
85.11.7

 今日までの歴史、日本の歴史、大和の方面、皇室、奈良、京都。我々の先祖、そういうあたりを中心として、その先祖もって人、ここに集まる。              1987.2.22

 大和朝廷を創り上げたその一族一党が集まる。昔皆貴族ですよ。今何故でしょうか。

 僕が人類始まって以来の事。この伝統です。アマツヒツギのこの伝統。血のルーツ。その縁故です。

 本来の血のルーツ、僕の立場、皆さんに話すため、確信。




 
 



崇神天皇  The Emperor Sujin



  大和、ハツクニシラス、ミマキ、天照、国家ができた。

 物資援助

 この教下万民はもとより 、この血統を尊び 、

 崇神、スメラミコト、スメラギノ=シュメール。シュメールとは何か?国、人ない。イラン、アフガニスタン、インダス、メソポタミア、黒海、生まれたる文明、シュメール文明、シュメール人と呼ぶ。スメラギ、ギ、天の神がのたまう。文明をもって神が定めたる王、これがスメラミコト、民族、立場、殺し合い、新しい人間、ミコトが多い。神、長、そのものの言葉をもって、上、その子、ミコト。

 我々の祖先、シュメール、イラク、アフガニスタン、パキスタン、インド、ビルマ、雲南、中国、朝鮮、スキタイ、南、メラネシア、ミクロネシア、色んな方面から日出る国へ幸せ求めて三々五々とやって来たわけです。いつのまにか狩猟民族、九州次から次、 つ大和に落ち着いた。まだ色んな部族がたむろしていた。近畿でも各地にいたわけでございます。古来の パルシア教、ゾロアスター、太陽の日から産まれ出た。この非常の高い文化、正倉院の御物を御覧下さい。ペルシア系、ミマキイリヒコイニエのみこと。霊力において他に及ぶものがない。知識、霊力最高のものである。ハツクニシラス、大和朝廷。それには随分苦労がありました。

 崇神、巻向、三輪、ミズカキの宮、ペルシャ系。女男別、霊力によってもの事やってゆく時代。今と違う。一般の人でも相当霊感本来もっていた。ゾロアスターの流れを汲んでる。何故アーリアン、世界中に広がってゆくだけのもの。人種として優れた頭、文化的な頭。

 日本ていうもの色んな民族の混血。天津日嗣、火を絶やさず、太陽、日の出を拝む。たいまつ、火、すべて拝火の流れです。総て拝火の流れ、四方拝、ゾロアスターの流れ、日本での中心をなすもの大和。苦労した。少数民族、太陽の御魂。牛、聖なるもの。

 少数民族が今の日本の礎をつくった。この我々、この因縁もってるもの。八百万神、主だったもの中心、代表するもの、よその集まりではない。

 関東、歴史、因縁事。崇神。関東に、その本性、ここにあります。豊鍬入姫巡幸記。その歴史の循環なんです。各部民歩いて協力求めた。

 大和、ハツクニシラス、ミマキ、天照、国家ができた。田原本、族長が集まって人徳をもって推す。神を敬い、推されて立ったもの。八百万、少数民族…・ていうか。メソポタミア、シュメール人、太陽神、日出ずる国へ。繋がりをもった方がお見えになる。

 スメラミコト=シュメールの言葉 。ハツクニシラススメラから来た逃亡者。

 スメラミコト、シュメールから来た奴隷階級。向こうの奴隷、これが日本の夜明けになってる。

 移ってきた一番の元はアレキサンダー、住むところ求めて四散、シュメールから日本へ。スメラミコト、シュメールの山岳民族、ミコトは奴隷。シュメラ山脈、逃げ出してきた奴隷、これをミコト、奴隷と言っても文化人。ギヤマン

 古事記、シュメール語で読むと全然違う。

 奈良法蓮、命からがら能勢から丹波の方へ逃げた。親殺されてみなしごになったようなのばかり残ってる。

 崇神、900年たらず。すごい文化人、たいへんな文化人。





 
 

正倉院  Shosoin













 
 

藤原氏  Fujiwara family


  いつの時代でも勢力を得たものが歴史を書きかえる。唐がたった二千の兵隊で日本中おさえてしまった。日本の貴族、中国勢でかたまった。学者、高向、小野篁。武家政治、初めて藤原の勢力からのがれるようになった。昔は奴隷だった。それが戦国時代からひっくりかえった。

 藤三娘










 










後白河院  Goshirakawa In



 「習ふ輩あれど、これを継ぎ次ぐべき弟子のなきこそ遺恨の事にてあれ。殿上人・下臈にいたるまで、相具してうたふ輩は多かれど、これを同じ心に習ふ者は一人なし」
 「声わざの悲しきことは、わが身亡れぬるのち、留まることの無きなり」         梁塵秘抄

 なんと今様、これは変わらぬ枯れすすき。総ては決まってると見てもいいですね。

 後白河の院政おわった。胃癌で死んだ。僕ハーモニカ今日吹かなかったな。

 ただ因縁で入ったんじゃない。後白河、乗り越えたから後白河に入った。

 他所、直轄領ではない。院領、豪族、外様、みんな下。特に頼まれて望まれて行った人達を中心として、かたまりがあちこち。八条女院領、日本中。中心部にはがっちりしたとこあるはず。琴、菖蒲、みんなそれぞれ先祖にあったこと。







 
 





平家  Heike Family

 みんな一緒になった。丹波の者も、大和、梟族の一つ。平氏もいる。平氏そのままの子孫、まるっきり平家、本籍も須磨。川に追い出されて海づたいで日本に入ってきた。平氏。崇神、平氏でない。シュメール、陸、華南、台湾、朝鮮。ウル、ウルク。少しだけ海通っている。二割、八〇%陸。ギルガメッシュ、平氏じゃない。二〇%、平氏となってるんでしょうね。陸路、何代も何代もほかに混血しながら来たから変わってきた。平、はっきりいる。

 垂水、平家大半、七〇%平家の子孫。死人の山がある。平家の流れが強い。ひやっとする人。山、七千のお墓、お墓じゃない。木斛、松、紅葉。秋涼の山、みんなが行かないとこ、ある地点。叢雲の剣。盗掘、掘り出そうとした。石のあるとこじゃない。人造の石が畳一枚ずつ。金の柱が立った。天の叢雲の剣。
 近づいていくと、勅願寺。何代もの天皇、十六紋の菊、大きい。古い古い巻き物、長い巻き物箱。西尊、いつ頃? 平家の身をやつした者。本堂壊れて、実物より大きなもの。仏像座像、弘仁時代のもの。国宝の昔。段々、格子、位牌、安徳天皇。平…・卿、平家一門ばかり。貴族。平家の最後はここか。山に入った。平家の質を多く持っている人達。四二、三の男の人と奥方、上の段、その下に九つのしゃれこうべがある。ここに手かけたら死にますよ、こういうことがあるんです。山、七盛卿の塚、平の…。穴だらけ、木が生えたとこ、七盛卿、尼さん、源平最後の合戦の地。

 暮、海、兜、大人と子供の、平家、安徳じゃない、身代わり。先祖の墓でも拝みに行ったらどうですか?源氏の武士にズバッとやられた。平…。平家で死んでるんだから、背中やっちゃいけない。これが因縁。やられた平家の人、子孫、背骨のいきさつ、如何に。いちいちいちいち調べてやって来た。平の質、落ちていきました。平家の質、逃れてる、素直。そうでない人はみんな。

 陸、牛、梟、平家は違う、蛇が交ったもの。海洋民族、蛇、龍、龍蛇神、海路、南方島国、蛇を拝んだ。交って平家。海は強い。陸には弱い。元はシュメール。牛、蛇、みんな混血。今まで公開されていない日本の古代語。海賊の根拠地、海賊、蛇が強いんじゃないでしょうかね。









 


 






 

 




源氏  Genji


 蒙古、源氏関係ある。多田神社。

 源氏はシナ人の用心棒、テムジンを祀っている。

 源氏も八の民、入れてる。アステカ。義経、奥州で殺されてる。ジンギスカン、色の黒くてひょろり、棒術、棒をくるくる回しながら出てきた。義経、小柄、色の白い小男。もともとモンゴルから出てるけれど年代が違う。

 色んな行事があったりする。祭礼、参加する人、その中から選ばれて出る。御所の前に出る。男舞が出ます。奈良から京都へ、こちらの方面に主に縁故の方集まってる。大阪ではすぐに出ます。鎌倉幕府、朝廷のあれこれ、朝廷の力を強くすると武家の政治。朝廷から向こうへ、鎌倉からこちらへ、舞をやったり御囃子したりする人も中にでる。これは因縁。

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 VOL.49    2002.07.16

 

        源頼朝

 

 「今度は天下の草創なり。もっとも淵源を究め行わるべく候」

 

    源頼朝 (1147-1199)                            源 頼朝
 久安3年、京都生まれ。12歳、平治の乱で初陣、右兵衛権佐。のち伊豆に流され流人生活20年。33歳、平氏打倒の兵を挙げ、一たんは破れるが、ついに鎌倉幕府を創設。院、大社寺に対する新興勢力をまとめあげ、守護・地頭の設置で全国の軍事・警察権を掌握、前例のないプランと行動力で、自らの自治組織・政府を構築した。
 側近に武蔵の豪族、足立遠元、京の官人、大江広元ら有能な人物に恵まれ、45歳、名実ともに日本初代の将軍に。家康らに武家の鑑として仰がれる。出典は「吾妻鏡」他から。

 

 「事の草創として閑路は用いがたし。ただ大道たるべし」
 「東国に至りては、諸国一同に、庄公皆御沙汰たるべし」
 「今頃になっての遅参、不審あり。しばらく外にあって、我が沙汰を相待つべし」
 「我れ、まったく謀叛の心なし。ひとへに君の御敵平氏を討たんがための挙兵なり。なれど平氏を滅亡せらるるべからずんば、古昔のごとく源家と平氏と相並び、召し仕わるべきなり。関東は源家の進止となし、海西は平氏の任意とし、両氏のいずれがより皇命を守るか、御覧ずべきなり」
 「四海泰平万民豊楽。たとへ平家といへども、源氏といへども、不義をば罰し、忠臣をば賞したまへ」 
 「下す、鎮西九国の住人等、早く鎌倉殿の御家人として、かつは本所に安堵し、かつは参河守の下知に随い、同心合力し、朝敵平家を追討すべき事」

 

 「筑紫の事、などか従はざらんとこそおもふ事にて候へ。物騒がしからずして、よくよく閑かに沙汰したまふべし。かまへてかまへて、国の者共ににくまれずしておはすべし。また八嶋に御座します大やけ、ならびに二位殿女房たちなど、少しもあやまち、あしざまなる事なくて、向へ取り申させたまふべし。内府は極めて臆病におはする人なれば、自害などよもせられじ。生取に取りて京へ具して上るべし」
 「坂東の勢をばむねとして、筑紫の者共をもて、八嶋をば責めさせて、いそがぬように、閑かに沙汰候べし。敵は弱くなりたりと、人の申さむに付きて、敵あなづらせたまふ事、返す返すあるべからず。構へて構へて、敵をもらさぬ支度をして、よくよくしたためて、事を切らせたまふべし。侍共の事、これにより、かれによりなどして、ささやき事などして、人に見うとまれたまふべからず。坂東にもその後別事もなし。少しも騒ぐ事候はず。千葉介、ことに軍にも高名し候ひけり。大事にせられ候ふべし」

 

 「皇親公卿の所領、近年、平氏に多く押領さる。これらの所領、東国にある分においては、頼朝が預かりおわんぬ。されば道理にまかせて、本主に返付すべし」
 「朝務等の事。先規を守り、殊に徳政を施さるべく候。平家追討の事。勲功の賞においては、頼朝計い申し上ぐべく候。諸社の事。わが朝は神国なり。往古の神領相違なし。仏寺の事。僧家の武具は法に任せて奪い取り、官兵に与え給うべき」
 「宣下の旨を背き候はむ輩は、いかにも法に任せて御沙汰あるべく候」
 「東国侍の内、任官せる輩、おのおの在京して陣直公役を勤仕すべき事。墨俣以東に下向せしめば、本領は没収、身にあっては斬罪すべし」
 「御台所を重んじたてまつる事においては、もっとも神妙なり。ただしかの御命に順うといえども、かくのごとき事は、内々なんぞ告げ申さざるや」
 「汝才幹に富むなり。なんぞ倹約を存ぜざるや。麁品を用いて美麗を好まず」
 「今年こそ、心静かに上洛して、よろずのこと、沙汰すべし」

 

 「日本国豊葦原水穂。武芸に携りて国家を護り、衛官に居て朝威を耀かす」
 「日本第一の大天狗」
 「天照百皇太神。上政王より始め、下百司民庶にいたる迄、安穏泰平に恵護を施さしめて、頼朝が伴類に至るまで、夜の守り日の守りに、護り幸はへたまへ」
 「武蔵国崎西・足立両郡の大河土の御厨、今新たに公私の御祈祷のために豊受太神宮の御領に寄せ奉る。そもそも天下泰平を祈請せしむるのところ、感応あるによって、殊なる祈祷所として知行せしむべきなり   前右兵衛佐源朝臣」
 「愁憤を含みて春秋を送る。天運あるによりて鯨布が鏑を遁れしむる、もとより誤らざるが故に神の冥助なり」 「心願成就、神威増益、所願成就の為め寄せ奉る」

 

 「門葉によるべからず、家人によるべからず」  
 「天下の政道は群卿の議奏によって澄清せらるべきの由。おのおの私無く諂はず、賢慮を廻らさしめたまひ、申し沙汰せしめたまふべきなり。人の愁を散ぜんがために、一旦執り申さしむる事は、頼朝が申状たりといへども、理不尽の裁許あるべからず候。諸事正道を行はるべきの由、相存ずるところに候なり。また、たとひ勅宣・院宣を下さるる事候といへども、朝のため世のため、違乱の端に及ぶべきの事は、再三覆奏せしめたまふべく候なり」

 

 

 平家は貴族として舞や謡などペルシャ系の優れた文化をもって優雅でしたね。源氏には笛吹く人一人もいなかった。つい華美に流れ、持て余した朝廷が源氏を担ぎ出した。自分をつくりあげた頼朝、この世の中、それだけのものがあればちゃんと出てくるんですね。ただ最後は悪妻政子(まんこ)で一巻の終り。ここからきてる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

山窩  Sanka





 サンカ、日本の歴史の裏。

 テムジン、天神、ジンギスカン、アレキサンダーなんて問題じゃない。子孫までテムジン。天神、キッタイ、テムジンを拝む。サンカ、天文、数学。テムジンの印し、梅貝。

 テムジン、子供をみんな各国の王様、ありゃたいしたもん。カン、日本に来て菅原道真。テムジン、東北から始まった。本当のサンカ。

 川の砂鉄、戦に負け、サンカの人口どんどん増えた。その時のカン、汗、菅原道真、青龍刀、ウメガイ、梅鉢の焼印。テンジン、ゆさばり、テムジン、ジンギスカン、始祖を拝んでた。菅公、テムジンを祀ってた人。

 契丹、モンゴル派、カン、司令官、自在鍵、テムジン。

 梅鉢、テンジン、貝。

 鉱山、山師サンカ、モンゴル系サンカ、木よりも鉄のほうが貴重、笹竜胆源氏。中国の公家。丹波、鉱山、大江山。

 鴻巣、熊谷、能勢いくとき多田は鉱山、丹波サンカ。

 サンカはつるのうち嫁に行く。まっ黒けになったらオジンのとこしか行けない。








 
 

 

 

 

 

 

 

 

フロイス

 



戦国時代  Sengoku age





 明智光秀  享禄元年(1528)〜天正10年(1582) 「われならで 誰かはうえむ ひとつ松 こゝろしてふけ 志賀の浦かぜ」
 「九重のうちさへとをき 東がた たびとしきかば 待やこがれむ」
 「咲きつづく 花の梢を ながむれば さながら雪の 山かぜぞ咲」
 「植うるてふ 松は千年の さくら哉」
 「時は今 天が下しる 五月哉 国々はなほ 長閑なる時」

 「仏の嘘は方便と言う。武士の嘘は武略という。土民百姓はかわゆき事なり」
 「順逆二門に無し 大道心源に徹す 五十五年の夢 覚め来れば 一元に帰す」
 「心しらぬ人は何とも言はばいへ身をも惜まじ名をも惜まじ」

 明智氏系譜  明智光秀の出自と系譜  明智家記  京都亀岡国際秘宝館



Wikipedia  主要カテゴリ > 歴史 > 日本史 > 江戸時代 > 江戸時代の人物 > 江戸の大名
                 > 脇坂氏 > 脇坂安政 「龍野の殿様」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

参考文献

明智光秀

 


明治  Meiji



 岩倉がいなかったら、明治維新のああいう人たち、よくぞ大きな事業

 明治天皇がでて、東に英帝あり。その循環。日本という国、再認識されます。歴史の上から言っても左が上。

 中山大納言、ペルシア系。明治天皇の母。 中山慶子これが崇神の筋

 岩倉公爵さまお父さん

 明治勤皇倒幕、モンゴル系。新撰組、ベトナム系。

 東郷平八郎

 勝小吉の息子、古道具屋してた。りんたろうがデキモノ、ああそうかい、向こうさんが








 「ロシア側の回答の遅延により、これ以上の交渉は無意味である。日本政府はこれ以上ロシアとの外交関係を続けることは無用と考え、自国の利益を守るために適切な手段を講じる」      小村寿太郎

 「長老たちが口をそろえて語るのは、規律厳正に粛々と行軍する兵士の姿である」
                                                     コリアーズ

 



 
 

昭和  Showa



 この野郎ここに銃があったら

 生き延びた奴は皆大臣なった

 
 










 

情報源

国立公文書館  アジア歴史資料センター(アジ歴) Japan Center for Asian Historical Records(JACAR) National Archives Japan
国立公文書館 アジア歴史資料センター :紀香のアジ歴スペシャルコーナー  インターネット特別展 公文書に見る岩倉使節団

Wikipedia    東京大学史料編纂所

 

 

参考文献













ZEPHYRANTHES
©2010