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ペルシア  Persia Updated 2017.06.17

アーリアン  ペルシア  伊藤義教  ゾロアスター  古代ユダヤ  フェニキア

竹内康正YasumasaTakeuchi(@zephyorg)-@zoroasuter - Twilog

 

借りぐらしのアリエッティ Kari-gurashi

   
         
         


 

Aryan

アーリアン  Aryan


 

 世界の支配者でずっと通ってるのアーリアン、日本の正倉院の御物持ってきたのアーリアン。

 まず人類がどうなったか分かりませんけども、家族、農耕、牧畜、文明、中心地、イラン高原、アフガニスタン、これが中心。文化、アーリアン人種、インド、聖なる、特別なる、インド文字、こういう意味、聖、アリヤン観世音菩薩、バラモン、アーリアン民族、ここにできた、シルクロードいうよりももっと前から、東西南北、文化醸造、メソポタミアへ行った。ソグド、イランから発した。ソグド→シュメール南、インドへ下ってった。インドアーリアン、中国へ流れた、文明、さらに西へ、ヨーロッパ人、現在の文明の元を成している。アーリアン、文明化、この中心、文明の元を成した。シュメール、ギルガメッシュ、ウル、ウルク、小さな街、都、争い争いしながらあちらこちらへと流れて行った。日本の土地へいつ来たか? これは非常に古いのであって、天皇制などない。

インドアーリアン北九州、製鉄の基礎をつくった。

 

 

 

 

 

 

 











古代ペルシア

Persia

ペルシア  Persia


 

 アフガニスタンペルシア

 ペルシャ文化渡来考、なぜ大和目指して。

 ペルシア、昔、実に恵まれた環境、緑、鳥、礼拝堂。

 古代ペルシア。日本正倉院、日本にだけしかない。人間、シュメール人がそのまま来た。文化、東、河南から日本へ入った。源流、日本にこちらに来た。静岡・大井川、シュメール文字、古代に渡来、石に刻まれて、神を祀った。古代ペルシア、ゾロアスター、拝火教、人間、鳥葬、魂天高く飛ぶ、塔の上に置く、天の神に届く、ものには善悪、明暗、二次元的見方、仏教、ゴーダマ、ただ修業せよ、ゾロアスター、そして地獄・極楽。

 崇神=桓武=明治=ペルシア系、同じでなくちゃならん。桓武天皇、空海最澄、純粋のペルシア人。

 ギヤマン、日本だけは使いながら持って来た。日本の古代語はペルシア語。

 崇神第一子、関東、尾張の勢力が静岡、それで尾張の勢力をバックにして関東の方根を降ろさんとしたとこ埼玉。                                           1987.2.22

 浦和は、見沼のあたり、女体神社祭ってるとこ、御間木、そこら辺りを。女体神社祀ってるの尾張意富阿麻比売。大宮氷川神社。調の宮、月じゃない、調。いつきの宮、斎宮がいた、関東の。物資、浦和のとこ、豊木入日子いた。ここは駒場、ここは礼拝所ですよ。天皇より上にいた。天皇は御神託によって、豊木の礼拝所。びっくり坂、高台。びっくり坂、道があっちもこっちも、岩槻、春日部、富士見市戸田市、道が7本くらい分かれてる。びっくり坂、そこに行ったらみんながびっくり坂と言う。タクシーでもびっくり坂。
 
イリ王朝、御真木入日子、豊木入日子、豊鍬入姫命、淳名城入姫、イリとは神に仕えてた。イリ王朝、神に仕えてた。イリが無くなったら系統が変わってる。宇都宮まで砦出した。熊谷、砦いってた。二荒山、宇都宮、砦、二つの荒い、もう一つある。所がはっきり違う。一つは豊木入日子祭ってる。あと一つは麻貴大王、高句麗の8代目。(日光、宇都宮)
 
イリ、二荒って意味。ふたら、つぐ。代を継ぐ、次大王、大王の子供で次大王で二荒、二荒山、次大王、高句麗です。高句麗の二荒山。大王の次のもの、二荒山神。崇神の次の後を継ぐべきもの、継ぐもの、二荒、ふたらとこう言った訳です。
伊勢の外宮の豊受大神宮。             1992.3.29

 御間木、崇神、御間木入彦、すぐそばにいた。御間木入彦、ここ豊鍬入姫、イリ王朝、御間木のあたり走ってた。東国経営、何を頼って行ったのか? 大和の前からアソカ、大伴、蘇我、物部。崇神を、大比古命の反乱、孝霊天皇の子供、開化、崇神と続いてる。大比古、これが二へん反乱。
 崇神、その時のあらゆる部族、田原本、巻向、柳本から近いとこ。当時の部族、アソカ、インド、中国の越、あっちもこっちも誰を天皇にするか。全体の指導者、武力何も無しで、文化人で、生まれながらの帝王。アソカが気が済まない。文化持ってても後から成った。何とかして取って代わろうとした。
 闇、嵐、崇神が、子供たち殺されるから。崇神、大和にいた。高というとこ。中心はペルシア、高鴨族、京都の賀茂神社、高賀茂、下鴨。高尾張、名古屋から静岡にかけて
、大和から遠いからこれ頼って行け、意富阿麻宿禰よりも意富阿麻宿禰の妻ってのが実力持ってた。その子が意富阿麻の姫。同じペルシア系。豊木を守って関東へ行った。
 アソカ、少数のペルシャ系、あちらこちらに居た連中に助けられた。天照。日美氏は倭、揚子江から、南から行ってる。天照じゃない。
 太陽神、ユダ、イスラエル、カンビセス、ゾロアスターやってた。やっぱり太陽神。駒場の礼拝所、笠縫に祭ってたのと同じ性質。純ゾロアスターか? じゃない。こっちに入ったらこっちの状態に合わせて、礼拝するのにわざわざ服装変えたりしていない。
 カンビセスはバラバラ髪でない。耳鬘、御蚕さんの繭みたい。偉くなった人は練り玉で留めてる。裾長くない。白の麻、耳鬘、あんまり背高くなかった。剣持ってた。曲がってない。真っ直ぐのただ鉄剣、足はけだものの皮、ブーツみたいな。獣の歯、骨、勾玉、手のとこ縛って、崇神天皇は能勢に来た。バサバサじゃない。耳鬘です。カンビセス、金髪、こっちに来たらこっちの服装です。碧眼、違います。イラン系が皆碧眼とは限りません。崇神の目は茶色。黒より茶色。金茶のような、金茶。

 デッカンです。台湾、朝鮮から九州。目が金色、霊魂真っ赤。
 
調達、調の宮。月じゃない。調達の調という字が、何処に運んだのか。能勢も大和も両方です。両方であった。これが歴史の循環。
 敵地の中をどうして、海岸沿い、名古屋、盗賊。江坂から垂水にかけて仲間がいる。そこにも行った。略奪遭うかもしれないから別の所にも。浦和の調の宮、鳥居が無い。そこに物資、邪魔だから、集めたの荒川利用して川口まで出して、そこで纏めてこちらに向かって出した。内容、食糧。鉄剣じゃありません。食糧が主、他には生活に必要な物。武器でない。武器は現地でないと危ない。武器は運んでるとかえって危ない。運んでたので殺されるから。
 能勢から丹波から播磨にかけてペルシア系、ユダヤ系がいた。丹波、ユダヤ。京都、そこに中国の燕が入った。ペルシア系の者が中国の満州の境。敦賀から入って丹波、新潟、伊吹、鉄器持って入って来た。河内、仁徳、継体、だからアソカの系統ではない。茨城、鹿島、えばらぎ、向こうはズーズー弁、えばらぎのツーオー公園。

 

 

 

 

 「わたしはキュロス。世界の王、偉大な王、威力ある王、バビロンの王、シュメルとアッカドの王、四界の王」                                             キュロス

 「ペルシア人はいっているが、一人はすべてを商人のように処理したし、一人は苛酷で仮借しなかったし、いま一人は優しく、なにごとによらず彼らの福利をはかったから」

 「ペルシア人は不道徳と好色な習慣を諸外国から輸入した。そして我々ギリシア人からは美少年を愛する男色、売春、正夫人の他に何人もの妾を置く習慣を学んだ」               ヘロドトス

 「イラン イーラーン(近世ペルシア語) エーラーン(中世ペルシア語) アルヤーン(Aryan、パルティア語) イランとはアルヤ民族の国、アルヤ国」                         伊藤義教

 「飛鳥の石造遺物論。飛鳥文化のイラン的要素 ― とくに斉明紀を中心とする古代史考察と石造遺物について」                                           松本清張

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正倉院

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ペルシア文化

         VOL.38   2002.01.21

 

        伊藤義教                       イランの神々

 

 「正倉院所蔵の天平勝宝三年(751)十月の銘をもつ橡地羊木臈纈屏風。この屏風絵はあまりにもゾロアスター教的でありすぎる」

 

  伊藤義教 (1909-1996)
 山口県生まれ。イラン学者。文学博士、京都大学名誉教授、日本オリエント学会名誉会員、浄土真宗本願寺派明恩寺第17世住職。福井中学、姫路高校を経て、京都大学文学部入学、梵語梵文学を専攻。榊亮三郎、足利惇氏に師事。京都大学退官後は京都産業大学、大阪外国語大学、東海大学でも教鞭。主要著・訳書『ヴェーダ アヴェスター』、ペルシア文化渡来考古代ペルシア―碑文と文学ゾロアスター研究、論文多数。

 

 「中央にいる大きな牡羊(巻き角をもつ)、隠し絵の動物や人物。これらはおおむね、軍神ウルスラグナの化身である」
 「われはもっとも強健なるもの。もっともよく防護するもの。もっともすぐれた光輪者。もっともすぐれた恩典者。もっともすぐれた利益者。もっともすぐれた医療者。それゆえに、われは挫こう、すべての敵のもろもろの敵意を」                                        ウルスラグナ
 「勝利 ― それは、武装せず、知慧で本質を知ることにより、知慧をもって汝らがもたらすべきである」

 

 「日本書紀にある太良未太・文賈古子はパルティア語の写音。文賈は「テント・天幕・包」、古子はコーシュク、キオスクの語源で「パヴィリオン・宮殿」」
 「太良も丈羅も「テラ(寺)」なる語形の方向に向かって崩れ、訛略されている」
 「タジャルは古期ペルシア語タチャラに遡るもので、本殿に対する「別殿」を意味する。だからテラとは仏国浄土の地上的別殿である」
 「飛鳥寺の設計者、太丈羅未大(タザラーミド)はこのようなイラン人の世界像やパンテオン界を飛鳥の地に移したものともいえる。タチャラ=タザラはイランの神界を地上に模したプランでもあるのだ」

 

 「推古紀14年(606)の条には、灌仏会とならんで盂蘭盆会も初修したことがみえている。仏教の盂蘭盆会はペルシアの風習に起源がある」
 「二月堂の修二会、その中のいくつかの行法にやはりイラン要素が見いだされる」
 「(火神)アードゥルと(神)エールマンは人をひとりのこらず、熔鉱の中を通過させて清める。義者たるものはその時は暖かい乳の中を歩いているように感じる」
 「若狭の遠敷(をにふ・おにゅう)という名は、イランの女神アナーヒードが引き当てられた。インドの神サナト・クマーラと鞍馬を結びつけ、斯神有縁の地とみなした」
 「観音とは、「アヴァローキテーシュヴァラ」。観ること自在なるもの。観自在」
 「原始ザラスシュトラ教においても、人間の営む行いのよしあしが神の帳簿に記入され、やがてその総量がはかりくらべられ決算されて、人間の死後の運命が決定される」

 

 「須弥山(スメール)とは、インド人が世界の中央にそびえる霊峯と考えていたもの」
 「イラン民族はいくつもの支派に分かれて移動してきたが、彼らは神話的霊山の思想をもち、それをハラー・ブルザティー「高いハラー」とか、ハラー=ブルズ「高峯ハラー」などと呼んでいたが、その定着したそれぞれの地域で接する高峯にこの名をつけた」
 「古来ゾロアスター教徒は一年一年を一つのアイオーン(年所)と考え、歳末から歳旦にかけてシンボライズ、年末から火をもやし新年日には火勢をいっそう盛んにする」
 「イランにはこうして古くからビジョンを大切にするふうがあった」
 「『あらわな』は現神、今上陛下という古代ペルシア語」

 

 「長安酒肆の胡姫のことであるが、彼女らがその捲髪玉肌や緑眼錐鼻をもって唐都人士の心魂を奪ったことはよく知られている」
 「燃ゆる火も取りてつつみて袋には(福路庭) 入ると言はずやメニシルダクモ」
 「舎衛は中世ペルシア語シャーフ、『王、小王』。舎衛女とは、『王の娘・王女』」
 「達阿 ― ダチアというのは中世ペルシア語でダーラーとか、ダーラーイ、ダリウス」
 「七曜のソグド名のうち日曜名はわが国に親しまれたらしく、藤原道長の「御堂関白記」に日曜にあたる日に「密」と標記しているのもそれである」
 「インドのアスラは、イランではアフラ。マズダーとは「知あるもの」。日本では阿修羅」
 「パラダイスは、メディア語パリダイザ(王侯貴族の狩り場、遊園、御料地)から」

 

 「つとめはげむもの ― このものをその善行に応じてわれは賞し、悖りそむくもの― このものをその非行に従ってわれは罰しよう」             ダーラヤウァフシュ大王
 「よくよく知り、知慧で判別しなさい」  「昼と夜というものが整然とある」
 「かの二つの根元は、永遠の存在で境界を共にし共存していたこと太陽と影の如く」
 「善き一切庶類に慈眼で嘱目するもの ― 彼の眼は太陽の眼である」
 「わたしは、そなた以上の幸福ものは世界にだれもないようにしよう」
 「他人の美点をみとめることは、あらゆる所とあらゆる人にとってなくてはならぬこと」

 

 「世界のホロスコープ(ザーイチュ)、即ちいかに(諸惑星がどの星座に)入座したかについて。フラワルディーン月オフルマズド(春分)日の正午、昼と夜が平分したときアフレマンが侵入した。寿命位は蟹座であって、― 19度、アバラグ宿にティシュタル星(シリウス)が入座した ― 惑星では木星が入宮した。財庫位は獅子座にして兄弟位は乙女座、水星が入座した。田宅位は天秤座、土星が入座した。児孫位(男女位)は蝎座、…・」 
 「日本の十二位の名称、これがイランから来ている」

 

 

 「美しい」という日本語が古代ペルシアのモチーフに起源があるように、日本の古代語はペルシア語ですね。ギヤマンも日本だけは使いながら持って来た。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

伊藤義教

 

ゾロアスター  Zoroaster


 

2010年09月20日(月)

 斉明天皇 火の路 RT @zoroasuter 斉明天皇は大化の改新の時の女帝ですね。日本書紀の中に奇行の多かった天皇として登場し、小説「火の路」ではゾロアスター教を信奉してたということです。 05:41:06

 今の時代は便利ですね!! 居ながらにして皆さまのお写真が拝見できて!♪ RT @preciousyuumin: スゴイお写真☆ @zephyorg: 斉明天皇 火の路 @zoroasuter

 素晴らしいですね!♪ RT @zoroasuter キュロス大王の墓の写真も。私はイラン1度、インド3度行き、ゾロアスター教を追っています。「古代の日本とイラン」の著者井本英一先生とも30年以上お付き合いしています。松本清張氏の学問的バックボーンとしてアドバイスをした先生です。

 

 そうなんですか!! 何か教義上の習慣とかあるのでしょうか!? RT @zoroasuter インド最大の企業タタ財閥のトップは歴代ゾロアスター教徒です。

 タタ財閥はペルシャ系ということでしょうか!? RT @zoroasuter あります。善思・善語・善行です。タタ財閥の持ち株会社の玄関に掲げられています。

 系統が明確なのですね!♪ RT @zoroasuter ペルシア系です。25代前からインドにきて、14代前からタタと言うようになりました。タタはグジュラー語で「短気な」という意味です。

 タタ財閥 グジュラー語 とはどの系統の言語でしょうか!? 「短気な」とは、面白い語源ですね、何か由来があったのでしょうか!?

 インド・ヨーロッパ語族 RT @zoroasuter: タタの家系は、もともとゾロアスター教の聖職者です。14代前にすごく短気な人がいて、それでニックネームがそのまま名前になったようです。グジュラート語とペルシア語は近いです。同じインド・ヨーロッパ語族です。

 

 苦労があったのですね・・・ グジュラート州  RT @zoroasuter インドにある公用語のひとつで、北西部のグジュラート州でつかわれています。ゾロアスター教徒はインドに上陸する条件として、ペルシア語ではなくてグジュラート語を話すように命じられました。

 やはり戦乱による移住でしょうか!? グジュラート半島 RT @zoroasuter: そうですね。936年にアラビア海に面したサンジャーンに上陸したのですが、その前にグジュラート半島の先端の小島ジウで19年間住んでから、許可をとりつけ上陸しました。

 文化の拡散ですね。 7世紀 イスラム侵攻 天皇家の四方拝もゾロアスター起源と伺ったことがありますが、本当でしょうか!? RT @zoroasuter: 7世紀のイスラムによる侵攻です。

 やはりそうですか!! 仏教や密教の戒壇や護摩を焚く儀式もゾロアスター起源と伺ったことがあります。 RT @zoroasuter: 四方拝については知りませんが、多くの神道との共通性があります。天皇の即位式の白酒黒酒の儀式は酷似しています。入信の儀式で同様の意味のあることをします。

 RT @zoroasuter: 空海が長安に2年間滞在中にゾロアスター寺院にも見学に行った可能性はあります。山川の世界史の教科書には当時の長安の地図があって、6つのゾロアスター教寺院が記入されています。

 RT @zoroasuter 現在、ムンバイの聖職者養成学校長カランジア博士と日本の知り合いのゾロアスター教研究者らが、神道との共通性を共同研究中です。お正月の注連縄なども共通性が見られます。彼岸という考えは本来の仏教にはなく、盂蘭盆とともにゾロアスター教から伝えられた習慣です。

 天国・地獄という思想もゾロアスター起源と伺っています。善悪二元論は、初期仏教にはなかったとか。

 RT @zoroasuter: ブッダは火を拝していた迦葉三兄弟を改宗させましたが、ゾロアスター教徒ではなくバラモン教の一派と考えられます。聖典アヴェスタの一番古いヤスナのガーサーと、バラモン教の最も古い聖典リグ・ベーダはほぼ同じ言語。同じアーリア系民族ですから共通部分は多い。

 長安 ゾロアスター教寺院 ヤスナのガーサー リグ・ベーダ

 RT @zoroasuter: まさにそうです。世界で初めて善悪二元論、天国と地獄を唱えた宗教です。

 ありがとうございます!! お詳しいですね!♪ 斉明天皇もペルシャ系だったということですね!?

 ww RT @zoroasuter: いま、すごい量の画像がヒットするんですね。ガーサーのお中に僕のヤフー・ブログのアパダーまであって驚き。

 RT @zoroasuter: 確実にペルシア人と分かっているのは鑑真ときた如宝と遣唐使船できた医師・李密翳だけです。斉明天皇は信者であったかも知れません。聖徳太子の方がペルシア人だった可能性が高いです。

 東大寺のお水取り もゾロアスター起源とか!? RT @SukiyakiSong: 北東イランの拝火教⇒密教の護摩壇?

 如宝 李密翳 以外にも正確なところを知りたいですね!♪

 RT @zoroasuter: 二月堂は如宝の設計で、お水取りを始めたのは実忠和尚で、戦時中も一度も休むことなく現代まで続いています。とくに若狭井戸から閼伽水を取り出すのですが、福井の遠敷明神でお水送りの行事があって、中東の砂漠を潤すカナート(地下導水路)を連想させます。

 RT @zoroasuter: 如宝、李密翳以外には、日本書紀にトカラの国の人が日向に漂着した話がでています。おそらくササン朝ペルシアの王族が逃れてきたと思われます。これが斉明紀にでているところから、斉明天皇はゾロアスター教を信仰したのではないかという根拠うになっているようです。

 カナート 実忠和尚 若狭から奈良まで水脈が繋がってるってほんとですか!? なぜ若狭なのでしょうね!? 

 トカラの国 ササン朝ペルシアの王族 唐経由でですね!?

 なるほど!♪ 遠敷明神  RT @zoroasuter: 伝説では全国の神様の集まる集会に若狭の遠敷明神だけ遅れてきて、以降毎年お水取りの時に神水を送ると約束したそうです。

 

 

 

 

 

 

 
 

古代ユダヤ  Ancient Judea


 

  シュメール、インドに流れていった。当時のインド人セム系、ウル、アブラハム、ヤコブ、12支族、ユダ、シメオン、兄さんの筋、この筋がここに来ている。丹波族、イスラエルの本筋、ユダヤは元々はシュメール人。

 ウルから出発したのがアブラハム、アラブへ行って、イスラエルに行ってる。もともとウルの人間、T、ウルク、ギルガメッシュ、Iさんウルク、古代ユダヤ、スハラディーユダヤ。

 ユダヤの本流丹波族、財閥にならずにいたら何にもならんでしょ。

 丹波から阪神間姫路にかけて

 日本。日の本。伊都国、北九州にあった。イスラエル人、拝火教、天照、宇佐八幡、遠賀川から入ったとこ。太陽崇拝、これが日の本。伊勢に移った。我ありてこそあるなり。ユダヤの文句。東東へ、伊豆の韮山、仙台へ。日本という名はユダヤがもちこんだもの。

 ユダヤ、秦氏、貿易の元締め、栄えるの当たり前。丹波、その血。

 Tさんの先祖、バクトリア、ユダヤ系、戦争で追われ中国、秦の始皇帝、戦やぶれて、現在の裏日本、出石、日高町、丹波、山背、京都の方住みついた。秦氏と呼んでる、ユダヤの十氏族の内の一つ。 S、T、白鹿、 Kさま、みな同じ系統、財界人が多い。 SさんもIさんも。 Iの系統、これがつよい。目。 Iの血粗末にしちゃ

 バクトリヤ、秦、先祖にゆかりがないとこ決して参りません。天日槍、バクトリア、ルーマニア、ユダヤ、丹波の佐治川、良質の砂鉄。

 伊勢にお参り行ったの明治天皇が初めて。宝庫あけてペルシア人。遺石、ユダヤ文字で書いたものがあった。これが本当。

 ソロモン、ダビデ、ユダヤ独立、ローマ伝説、再来、それがユダヤ人の夢。イエス、本名は今もって分からない。

 通商路、仁徳、仁賢の時代に繋がる。イスラエルが歩んだ道と一緒。紀州、伊勢、静岡、韮山、お伊勢さん祭ってる。オオヒルギ来たってちゃんと書いてある。それから関東、房総半島から入った。千葉のはずれたとこですね。坂東太郎、利根川。鹿島神社、イスラエルが行ってる。鹿島神社、中国読みで「ユター」。かじま、日本全国の鹿島、ユダー、必ずユダヤ、イスラエル。仙台、三戸、そういうルートをやっぱり通ってる。僕らが説明会やるのもそこ通って行ってる。
 丹波、村全体が岩井。昔からそこの豪族。その時からの因縁。桓武から何からみんな立てる役割。

 

 

 

 

 

 

 















 

Phoenicia

フェニキア  Phoenicia





 フェニキアが分からないと日本の歴史なんて分かるものじゃない。













 

 

 

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