ゼフィランサス Last Updated 2017.06.17
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哲学  Philosophy

情報源  参考文献

 

哲学  神話  宗教        三毒  独覚



 

 

 

哲学        Philosophy


 

 

  心理学、哲学、ソクラテス、幸せだったでしょうか。宗教哲学、理屈の世界。幸せとはちがうんです。真実はとけない。

 真実 、求めてるのは真実 、

 

 

 

 

 「真の哲学は自然科学者から生まれる」                 司馬遼太郎

 「神は死んだ」 「良心の呵責など見苦しい」
 「結婚した夫婦が一緒に住まなければ、幸福な結婚はもっと多いだろう」
 「虚栄心とは、実際はそうではないのに、自分自身を優れた人間に見せかけようという無意識の性向である」
 「思想家にとって、いつも誰か一人の人間に縛りつけられるのは障害である」
 「反ユダヤ主義者は、ユダヤ人が知性と財力の両方をもっていることが許せないのだ。反ユダヤ主義者のまたの名は〈不器用者〉である」                 ニーチェ

 

 

 

 

神話        Mythology


 

 

  世界の神話、ほぼ一致している。洪水。

 

 

神の一覧

 

 

 

宗教        Religion


 

 

 宗教とは自らの身を修めるものです。本当は心の修行が本当でしょう。月日はたってゆく。いつか死ぬときがくる。いやですね。

 何々宗である、それで戦い、協力すべき、自我の世界。解脱したようなものこの世の中にない。テロ、果てしなしあわれです。一富士二鷹三なすび、那須与一あわれですよ、腹切ってどうぞこの矢を通させたまえ。間違ってたら、僕はそういう世の中嫌い。

 

 

 

宗教一覧

 

世界宗教別人口     2000年  百万人

 

World Christian Encyclopedia 2001, A Comparative Survey of Churchs and Religious in the Modern World, 2nd ed. New York, Oxford University Press.

 

 

 

        Kami


 日本の神の一覧

 

  あなたも神のひとつ

 日本でいう神、氏の神。生きていた人。上。あちらと違います。上のものがすべてをやったんで、代理をみこと。日本、人間をまつってるわけで、よそは自然神。

 妙見、仏教より古い。北極星、方向、妙見大菩薩。妙に見える。人を助けること大なり。星辰王、能勢公。 戦で負けて山逃げた。妙見、そこで妙法蓮華経やったから助かった。鎧着て太刀。満潮のとき手術しない、干潮のときを選ぶ。死んだ人北まくら。天、星、北極星がにぎってる。本当の月と日、筆、巻紙、雲の上、これが本当の妙見の姿。甲冑、天災地変を、能勢だけが異像。実際は北極星。家でみてるのと一緒。うりぼうず、いのししの子。崇神天皇は能勢に居た。僕がいくときは死ぬときでしょう。因縁、能勢にはいろんな因縁がある。発表できない。

 

 

 

妙見・北辰

 

切竹十文字(矢筈十文字 久留子紋)の源流
星辰/ロゼット紋/円盤星−愛と豊饒、明星、戦の女神イシュタル(シュメルのイナンナ)
王メリシシュ2世のクドゥル 前1185〜前1171、スーサ・アクロポリス出土  閃緑岩 高90cm 月神シン(三日月・ナンナ、ウル)、愛と戦の神イシュタル(星・イナンナ、ウルク)、太陽神シャマシュ(太陽・ウトゥ、シッパル)、天の神アヌ(台上の角の冠)、風の主エンリル(台上の角の冠)、知恵の神エア(牡羊の頭部)etc. [ルーヴル美術館]
アッシュール・ナシル・パル二世の碑文  前9世紀 ニムルド出土 モスル博物館蔵
アダド神の印章 前9世紀頃 イラク、バビロン出土 ラピスラズリ ベルリン国立博物館
バビロン宮殿謁見の間レリーフ衛兵衣装
紀元前7〜6世紀 レンガ製の壁 ベルリン美術館
アケメネス王朝スーサ  ダリウス1世王宮 の壁レリーフ近衛兵衣装
  前5世紀 彩釉煉瓦  弓の射手 ルーブル美術館
占星術の粘土板文書  
前3〜前1世紀 イラク、ウルク(ワルカ)出土 パリ、ルーヴル美術館
バビロニアの世界地図

 

 

 

  「尋常ならずすぐれたる徳のありて可畏き物を迦微(かみ)とは云ふなり」    本居宣長

 

 

 

 

        Hotoke


 

 

 仏教、貴族の宗教。

  仏教の奥義、常に孤独の中静寂の中、

 自分の職分を捨てた。自分の民族のために骨をおるべきだったんじゃないでしょうか。親のため。

 皇室法華経 仏教、貴族のもの。蘇我、物部、神道、仏教が根を降ろした。公家から始まっている。一般には関係なかった。俗神、氏神が一般、一家平安、栄える。皇室を中心としてやっていた、その当時の版木が残っている。法華経、その時代ではそれに優るものはなかった。我々も今繰り返している。仁和寺でやっていた。僧、尼であった。

 

 

 

 

        Kuu


 

 

  居ながらにして世を知る。根本的な勉強をしてみると分かる。

世の一切を観ずる

 僕はそこ突き抜けた

 一切放棄でスパッと分かる 、

 我を捨てたところにある。

 観。 解脱ということに挑戦。道は貧にあり

 空は幸せなんてなんにもありゃしません。 世の中で一番厳しい

 自分でない、祖先の縁故。抜け通ってみて初めて知る。嘘も何にもない。はっきりしたものです。死ぬのがもったいない。あらゆるものに感謝して生きてゆける。僕の因縁、自分として如何に生き抜くか。これやってやっと通り抜けた。

有、総て持ったのと同じ気持

 

 

 

 

 

「幸せのはじまりは、ぜーんぶ捨てたカラッポのあの瞬間。」    からだ巡茶

 

 

 

 

 

三毒        Sandoku


 

 

  まだ腹が立つ、まだ考えている、まだ迷ってる、愚かなことだ。

当たるとしたらまだ

 まず三毒を滅する

 もう一人の自分がいて

 三毒を滅する。貪・瞋・痴。 自分の怒りだとか迷いだとか、まだ己にはこの愚かな心。

 本当に取り組んだ 。三毒を滅すこれに取り組んで、白皚皚の世界

 広く生きられるように一生懸命、これをやって来たんです。やって来た結果です。こうなった。それだけのことです。人の役に立つということ知った。これからこれからです。今まであれこれあったでしょう。そこには真実説いてない。僕がやらねば。ただし、僕は実行しました。三毒、今現在どうしてゆくかで欲が無くなる。愚か、思うようにならないから考える。まだ自分が及ばないものがある。僕はこれ実行しました。三毒、なかなか難しい。

 

 

 

 

独覚        Dokkaku


 

 

 自分が得た。それだけの心を持ちなさい。

独覚。ズバッと本物しかない

 独覚。声聞、自分で知ることと、人から教えて頂くとではエライ差です。目先じゃない。結果です。体反応。十界、縁覚。                      九 1985.5.19

 独覚。仏、菩薩、弟子ども。自分が得た。それだけの心を持ちなさい。   1985.5.23

 僕に誰が教えたか。 自分が会得する。そいつに値打ちがない

 その心を得れば、原因をつくれば。

 頼る、依頼心、聞くだけヤボ。自分で得なくちゃならん。若い人、僕に教えられたこと、嘘も何もない。僕にすがるだけじゃなく、自分が得てゆこうとする人がでる。世界中に輝く筈です。それを楽しみに。

 

 

 

 

 

 情報源

 

 

 

 

 

 

 



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