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世界政治  World Politics Updated 2017.06.17

国際関係U  ベンジャミン・フランクリン    情報源  参考文献



 

 この地球、人間ですからね。 万物の生のために。

 日本が世界リードしていく。アメリカにかわって、経済。後進国、日本語学校、日本の旧い機械。ヨーロッパでも日本語。これが今日本が世界を牛耳るときがくる。地球も膨張して果てる。アメリカもおちる。その時分、日本がとってかわる。

 アメリカ、また日本押さえるようになりますか、出来ない。歴史の流れどうにもならん。日本語が世界共通語になる。上がったものは落ちる、歴史の習い。

 この人間ほどバカなことない。核実験やってる。そのお金、みんなの幸せに向けたらどうなるでしょう。ばくち、どれだけ泣いている人がいるか分からん。核なくそう、でも一方で実験、いついつまでになくそう、約束して、隠しておこう。ボタン押して、それくらいしないと人間というもの。この地球、人間ですからね。万物の生のために活動はじめてるんだということ頭においてやってって下さい。

 人類が栄えれば人類が必要とするもの皆栄える。魚でさえ天然ではとって食べてくことできなくなっている。 ここがいかに大切か。

 共産、良い傾向だと思います。一握りの者達の利権のため国民が。

 もぐらたたき、45年前は日本もそうだった

 僕なんか戦い徹底的に大嫌い。お互い生かしあって生きていける。戦いやってる国後進国。

 自分達がつぶして、難民、面倒みる必要ない。手を指しのばしたらいい気になってる。当然の結果、僕は救援て頭ない。

 

 

 

 「政権の透明性や公開性や倫理観、それらに対するハードルを引き上げる時には聖域を設けてはならないと気付いた」                                   バラク・オバマ

 「新たな資源世界大戦が始まった。世界的な資源獲得争いが激しくなり、アメリカ、EU、ロシア、インド、中国、日本の6つの大国が対立する時代になる。日本は世界を主導する大国として規定されるようになった。温暖化で北極圏の石油争奪戦が始まった」                     日高義樹

 

 

 

 

 

 

 VOL.77           2003.08.23

 

        国際関係 U

 

 「日本は国際的な安定を自国の利益とみなしている。それは日本が依存し、またその繁栄の基盤となっている世界貿易の前提条件だからだ」                   チャーマーズ・ジョンソン

http://www.foreignaffairsj.co.jp/   http://www.foreignaffairs.org/

今回も、Foreign Affairs Japan「フォーリン・アフェアーズ傑作選1922-1999」から

 

 「経済成長は2つの種類の成長を合計して導き出されており、そこには重複が存在する。1つはインプット(投入)の増加(雇用、労働者の教育レベル、機械、建物、道路その他の物的資本の増大)。もう1つは、投入1単位当たりの産出量の増加」
 「資源の総動員によって成長が可能になった東アジアの虎たちと違い、日本は投入の増大だけでなく生産効率の改善を通じ成長を達成している」                    ポール・クルーグマン
 「ビジネスの興隆(回復)期、好況、景気後退、不況という局面をもつ景気循環の波は、競争型経済につきもの。その時代の期待感や不安感、農業分野や短期的な季節変動、通貨や技術要因の諸変動がすべて相互作用を持っている」
 「信用拡大、収縮の双方において限界は存在する。お金は利益を生むところへと着実に流れ込み、供給の流れからうまみを引き出す」                           エドウィン F.ゲイ

 

 「日本システムにはトップが存在しない。ほかのあらゆるものの上に立って、最終的支配権を行使する最高統治機関というものがまったく欠如している。重大な決定を下せる政治的メカニズム、広範な権限を持った人物は日本にはまったく存在しない」
 「日本の社会では、紛争は回避、無視、否定、もしくは儀式によって除去される。そもそも、普遍的原則に訴えるとか、法的手段を行使するとかいう伝統が存在しない」
 「資本主義的開発志向国家(CDS)の強さは、中央官僚と企業のパートナーシップにある。将来有望な産業分野は優先的に投資する中央の政策で刺激されるから、経済は繁栄する」
                                         カレル・ファン・ウォルファレン

 

 「他のすべての人々に富をもたらすために、まず最初に一部の人々を豊かにする」
 「事実から真実を導き出すこと」 「現実主義」                        ケ小平
 「利益を計上できない国営企業に対する補助金は廃止される」          中国経済委員会
 「平等主義こそ社会主義の大義を裏切るものであり、労働への熱意を失わせ、社会の生産力をむしばむことは、経験が証明するところである」                     中国社会科学院
 「政府もスリム化され、より効率的になっている。最高立法機関である全国人民代表大会(全人代)の代議員の約40%は、現在ではエンジニアと技術者である」
 「中国の指導者たちは消費者の欲求を解放した結果、より高い生活水準を求める大きな圧力にさらされている。変化のペースは急速で、これらの展開が数年、あるいは数十年たっても何の影響も及ぼさないことは考えにくい」                                 ドナルド S.ザゴリア

 

 「我々は家族という枠組みを経済に当てはめ、個人や家族の向上心を経済発展の促進要因とすることで成長を刺激してきた。家族の絆を中心とする規範は社会を構成する重要な枠組み。東洋では個人が家族の延長線上にあると考えられている」
 「最大級の危機の場合だけでなく、地震や台風の際においても、救いの手を差し伸べてくれるのは、家族や知り合い、すなわち家族や友人などの人間関係である」
 「人間性の基本は変わることはない。人間には正しいか、誤っているかを判断するための道徳観が必要」

 「修身とは自ら自分の面倒をみ自己啓発を行い、自らを社会の役に立つようにするために総てのことを行え、斉家とは家族の面倒をみよ、治国とは国に献身せよ、平天下とは天の下ではすべてが平和であるということ」
 「長期的な眺望のもとに社会をみつめれば、そこに基本的なパターンが存在する」
 「教育を充実させ、生産的な社会貢献ができる技術を持ち、知的で、知識のある人々を世代を問わずに訓練する必要がある」                                  リー・クアンユー

 

 「テクノロジーこそがNGOの新たな力の基本である」             ジェシカ・T・マシューズ
 「NGOは、ボランタリズムとプロフェッショナリズム、インフォーマリティと成功を永続的な成果へと結び付ける制度化、といったバランスを慎重に見きわめる必要がある」
 「非営利団体の指導者の課題は、伝統的な絆や制度をいかに利用するかを見つけ、それをいかに新たな行動枠組みへの支持として動員していけるかである」
 「現在、多様な要素をもつ世界規模の連帯革命が起きている。非営利団体への関心の高まりが人間の才能やエネルギーを新たに開花させる機会を提供している」
 「1950年から83年の間に、中央アメリカの森林の38%、アフリカの森林の24%が消滅し、森林の衰退ペースは80年代初頭にさらに加速化した」                   レスター M.サラモン
 「一部の政治指導者の能力と、彼らが率いる国家のパワーが一致しないことは歴史の非対称性を示す一例である」                                 ヘンリー・キッシンジャー
 「戦闘の当事者でない傍観者たちは、戦闘に勝利を収めた者には丁重に接する必要がある」 「自らの世界における運命は、自ら切り開かなければならない」           パール S.バック

 

 

 武力でやったとこは、必ず亡んでゆきますね。歴史の鉄則、自然界の法則です。
正しいというのは、その人の幸せにとってプラスということですね。例えば、何の為に学校行くの? 幸せになるため。女性は好きな人できて結婚できたら、そっち飛んでゆく。学校や会社は中途半端でいい。これが正しいということです。一生の問題でしょ。

 

 

 

 

 

 

 

 
 

                  VOL.6        2001.05.13

 

        ベンジャミン・フランクリン

 

 「仕事を追い立てよ。仕事に追い立てられるな」

 

  Benjamin Franklin(1706-1790)            http://sln.fi.edu/franklin/rotten.html
 ボストン市生まれ。アメリカの実業家、マスコミ、科学発明、学術文化、政治外交、音楽など多方面に活躍。独立宣言起草委員、初代フランス公使、憲法制定会議の重鎮、アメリカ資本主義・建国の父。ストーブ、避雷針、ハーモニカの発明者。
 才気溢れる人柄で数多くの人々を魅了、日本では明治8年ごろ彼の自伝が宮中で講じられ、昭憲皇太后が「弗蘭克林の十二徳の歌」を詠み、後に華族女学校の校歌に。裸一貫から叩き上げた、古きよき時代の典型的アメリカ人。

 

 「父の偉大さは、健全な理解力、堅実な判断を下すことにあった。食事の時にはできるだけ賢い友達や近所の人を話相手に招くことを好み、いつも子供たちの心を高めるに役立つような気のきいた、有益な話題を持ち出すように気をつけた」
 「母は慎み深く、徳の高い女性であった。父と同様ごく丈夫なたちで、10人の子供を全部自分の乳で育てた」
 「英国の諺に、『身上ふやすにゃ、女房が大事』というのがある。私同様勤勉と節約を愛し、まめまめしく仕事を助けてくれる妻を持ったことは幸せなことであった」

 「幼い時から本を読むのが好きで、わずかながら手に入る金は皆本代に使った」
 「昼は大急ぎで軽い食事をすませ、皆が帰って来るまでの時間を勉強にあてた」

 

 「私が道徳的完成に到達しようという不敵な、しかも困難な計画を思い立ったのは24歳の頃で、いかなる時にも過ちを犯さずに生活し、生まれながらの性癖や習慣や交友のために陥りがちな過ちは、すべて克服してしまいたいと思った」

 「当時自分にとって必要であり、また望ましくも思われた13の徳。

 1. 節制 飽くほど食うなかれ。酔うまで飲むなかれ。
 2. 沈黙 自他に益なきことを語るなかれ。駄弁を弄するなかれ。
 3. 規律 物はすべて所を定めて置くべし。仕事はすべて時を定めてなすべし。
 4. 決断 成すべき事をなさんと決心すべし。決心したる事は必ず実行すべし。
 5. 節約 自他に益なき事に金銭を費やすなかれ。すなわち、浪費するなかれ。
 6. 勤勉 時間を空費するなかれ。つねに何か益ある事に従うべし。無用の行いはすべて断つべし。
 7. 誠実 詐りを用いて人を害するなかれ。心事は無邪気に公正に保つべし。口に出だすことも
        また然るべし。
 8. 正義 人の利益を傷つけ、与うべきを与えずして人に損害を及ぼすなかれ。
 9. 中庸 極端を避けよ。不法を受け憤りに値すと思うとも、激怒を慎むべし。
10. 清潔 身体、衣服、住居に不潔を黙認すべからず。
11. 平静 小事、日常茶飯事、または避けがたき出来事に平静を失うなかれ。
12. 純潔 性交は健康ないし子孫のためにのみ行い、これに耽りて頭脳を鈍らせ、身体を弱め、
        または自他の平安ないし信用を傷つけるなかれ。
13. 謙譲 イエスおよびソクラテスに見習うべし。

 私は小さな手帳を作り、縦の欄を7つ各曜日に割り当て、横に線を13本引きそれぞれの徳目を記し、一つずつその週の課題として厳重に注意、毎日チェックした」
 「79歳になる今日までたえず幸せにして来られ、私の意見が同胞市民の間で早くから重要視されたのも、種々の公けの会議に議員となって相当勢力を振るったのも、もっぱらこの習慣のおかげであると思う」

 

富に至る道、リチャードの暦から 
 「人生を大切に思うと言われるのか。それならば、時間を無駄使いなさらぬがよろしい。時間こそ、人生を形作る材料なのだから」 「時間の浪費こそ一番の贅沢」
 「今日為し得ることを、明日に延ばすことなかれ」 
 「早寝早起き、健康のもと。財産を殖やし、知恵を増す」
 「勤勉は好運の母、安楽と富と尊敬をもたらしてくれる」

 

 「私は新聞を経営するに当り、近頃わが国の恥にさえなっている誹謗や人身攻撃にわたることは、一切これを避けるように心を用いた。私は有益な、あるいは興味ある記事を提供すると購読者に約束しているのだから」
 「自分自身が完全無欠であることに少しは疑念を持ち」、新しい憲法に不満な部分があるとしても、その時点で人間の英知が生み出し得る最高の政府形態として賛同し署名するよう訴え、憲法を批准、ワシントンの下での新政府発足を推進。

 

 

 19歳のころ、彼にならって自分なりの項目を設定し、実践した手帳が手元にありますが、久しぶりに開いてみると×印ばかりで…・、懐かしい!

 

 

 

 

 

 

 

 

B.フランクリン







 

 

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